第1回婚姻費用分担請求調停シリーズ。
1巡目で、サレ夫が調停員に嫁の具体的な要望を教えてくださいっと言ったのが最後の言葉。
んで、2巡目に入って、嫁の番が終わって、サレ夫の番となった。
調停員:「奥様の婚姻費用としての請求額は月22万円です。」
サレオ:「それは、子供の生活費以外に、嫁の生活費も含んだ額ですか?」
調停員:「奥様は自分の生活費も含んで請求額を言っております。」
サレオ:「嫁が不倫して、家庭を壊して、勝手に別居して、自分の生活費を請求することは認められるんですか?」
調停員:「そうですね。」
サレオ:「そもそも婚姻関係にあれば、同居義務があるんではないですか?嫁の生活費を私が支払うことはしません。」
調停員:「別居の理由が何であれ、婚姻関係にある以上、婚姻費用を収入が高いサレ夫さんが奥様に支払いのは義務となります。」
サレオ:「子供の分は払いますが、嫁の分は払いません。」
調停員:「そうですか。奥様にサレ夫さんの主張を伝えます。」
嫁の番となった。
最近、気分転換にスタバに出かけて、映える飲物(コールドブリュー コーヒー フローズンレモネード(^^♪ッテカ、、、ナガイヨ)を注文するようになったサレ夫です♪

