第1回婚姻費用分担請求調停シリーズだけど、少し話は逸れます。。。

 

 

サレ夫、今回の自分の騒動で分かったことがある。

っていうのは、離婚するのに、世間体なんかまーったく気にする必要ないってことだ。

 

離婚なんか、この世の中に満ち溢れている。

んで、そもそも他人は、まぁこう言ってはなんだが、私のことについては、これーーーポッチも興味は持ってない。

 

一般の社会人には、世間体ってもんがあると思ってたし、サレ夫は自分でそういうのを気にするタイプかと思ってたが、今となっては気にするだけ損したなって感じだ。

 

んで、一連の汚嫁からの調停の申立書を改めて見てサレ夫自身思うことがある。

 
「サレ夫は、自分の人生の中で、自分が裁判とか調停とかで申立人になることはあるのかな?あるかな?ないのではないかな。」、と。
 
なぜだろう、と思わないでもない。でも、きっと、これから先もそう思う。
子供にこれからずっと会えなければ、サレ夫が調停を起こすことになるのかな?
調停を起こさないと会えない親子関係って何だ?
そうまでしないといけないのか?
調停して面会交流することが出来たら、それが本当の親子か?、と。
 
8月の初めの頃かな、、、
芸能人の杏さんと不倫した旦那の東出君が離婚するってニュースになってた。
フジもんとユッキーナの時もそうだが、芸能人って、社会の目があるから、子供は別れても子の親であることに変わりはないので、子の父母として協力して養育していくって、社会に対してコメントするよね。
 
山崎涼子 中川涼子
 
社会、世間様に対してそういっているって言うのは、共同で子を養育するってことが普遍的なことなんだからと思う。
で、社会の目が届かない、サレ夫みたいな一般家庭ではこんなことには当然ならない。
何なら、子供の前でパパの悪口なんか、結婚してる時でさえそうだったんだから、別居した今となっては朝飯前だろう。
 
同居時のパパの悪口の一例を挙げとこうか。
いきなり子供と2人の時に、子供がぶっこんできた。
「パパが僕のスイミング代を払ってくれないから、もう僕、スイミングに行けなくなるかもしれない!」
 
もちろん、汚嫁が不倫(ホテル代と旅行代とか)に家計のお金を使ってるから、習い事に回すお金がないだけなのに、子供にとっては、サレ夫が悪いことになっている。
 
もちろん、汚嫁は子供に悪口なんか一切言ったことないとほざいてた。
 
そりゃそうだろう。
 
汚🐴鹿には、自分が何を言っているか分からないんだから。
 
呆れて、何も言えねーヨ。
 
やったもん勝ちのこの世の中で、相手方の協力が得られない中、調停なんかで何らかの結論は出るのかも知れないが、そんな結論なんて、自分にとっての結論になんかなりゃしねーよ、って思ってる。
 
 
話は変わるけど、冒頭の写真について。
ブログのプロフィール写真にもしているのですが、携帯をいじくっていたら、10年前の今日の写真ということで、突然サレ夫の前にご登場!
この写真、新婚旅行で行った、タヒチのボラボラ島で宿泊した水上コテージから撮ったもの。
もちろん水上コテージからは、熱帯魚が泳いでいる海へそのままダイブできる。
ちなみに往復の飛行機はビジネスクラスで行っている。
まぁ、そういう時代もあったってコッタ。ナンテコッタ。・・・コッタ。ちょっとダジャレを続けようと思ったのは、内緒です。。。