2019年9月28日(土)深夜の話です。

夜10時から始まった話も、不倫相手1人目について自白し、2人目はいないと言っていたものの、結局2人目の不倫を認めて、時間はもう深夜2時半ころ。

 

一応不倫相手2人の自白が終わったので、不倫をした背景について聞きます。

 

 

サレ夫:なんで不倫したの?

汚嫁:(あなたに)愛情がなくなった。

 

サレ夫:なんで?

汚嫁:(あなたが)子育てに無関心だったから。

 

サレ夫:そんなことないと思うけど。

汚嫁:(あなたが)子供と遊ぶようになったのは息子君が5歳くらいになってから。(←サレオの言い分もあるけど、一旦今はスルーして、子育てについては、後日記事にしたいと思ってます。)

 

サレ夫:他には?

汚嫁:(あなたが)子育てしているのも、手伝っている感があった。

 

サレ夫:だから不倫したの?

汚嫁:、、、分からない。

 

サレ夫:何かほかに言いたいことある?

汚嫁:ない。

 

サレ夫:これからのことだけど、こういうことはあったけど、俺は嫁のことが大切だし、不倫についてはやってはいけないことだけど、その前に夫婦が不仲になったことについては、どっちが悪いとかではなく、お互い様だと思うのでやり直したいと思っている。(←「俺は嫁のことが大切だ」という部分以外は本心。)

汚嫁:はい。

 

サレ夫:いったん今日の話は終わりにしようか。

汚嫁:はい。

 

サレ夫:結局一回も謝らないんだね。

汚嫁:ごめんなさい。

 

 

しゅーりょー!

 

 

当たり前だけど、試合でないから、勝ち負けなんかないし、どっちかっていうと、どっちも負けって感じかな。

 

こっちも言いたいことはいっぱいあるけど、少しは言ったと思うけど、もう深夜3時になったので、これで今日はおしまいです。

 

こんな理由で、クソみたいな不倫していいの?

 

って、思うけど、

 

 

やらないといけないとサレ夫が思っているのは、

 

 

夫婦の再構築!

 

 

そのために、努力しよう!

 

その時は、そう思ってた。