幼稚園で使用している水筒が、2か月で壊れました…。

2か月ですよ!?

これ、どういうこと??

いや、正確には、使い初めてすぐ(2、3回目くらいで)、ショルダーベルトをつける、プラスチックのでっぱりを壊してきました…。

な、なんと、
水筒を投げる遊びをしてたようで…。
どんな遊びや(´Д`)

ショルダーベルトはもう直らないから、100均で買ったペットボトルホルダーとベルトの紐を縫って、水筒を入れて持たせてました。
(ショルダーベルト付きの水筒指定のため)

年少の時は容量の大きな水筒を持たせていました。身長に合わないし、それほどお茶も飲んでこないからと新しく買っ(てもらっ)たnew容量の小さい水筒。

もすこし大事に使いましょうよ…。

今回壊れたのは、キャップ部分↓

プラスチックが割れて、蓋がしまらなくなりました…。

新しく買うのももったいないので、なんとか部品だけ手に入らないものかと色々調べましたが、この水筒に限って部品が売ってない…。

製造元にも確認するため、何回も電話をかけました。3日くらいに分けて。

でもね、全然っ繋がらないのです…。
もちろん、いろんな時間帯にかけました。

繋がった!と思ったら、昼休みらしく、受け付け時間の自動音声が流れる…。

おいおい…。

スケーター株式会社と言ったら、お弁当箱や水筒、お箸セット等、子どもを持つ親は、小学生くらいまでお世話になる会社ではないか…。

電話が繋がらないって、どゆこと?

単純に、回線足りてないんです。
話し中状態になる。

もー本当に繋がらない!!(#`皿´)

そこで、生命保険のトラブルの時の教訓(?)を元に、消費者係ではなく、代表電話にかけた。
迷惑な消費者…でしょ。

するとビンゴ!!

2コールくらいですぐに電話に出た。

「水筒の部品を買えますか?」

品番を伝えて、ダメもとで聞いてみた。

絶対に消費者サービス係に電話してくれと言われると思っていたけれど、その場で在庫確認をしてくれて、注文手順を教えてれました。

写真の部品はキャップユニットといいます。

お値段ひとつ600円。ま、そんなもんでしょう。

注文方法が少し変わっていて、600円分の切手と、今回電話で教えてくれた内容を記入したメモを入れて、本社の消費者サービス係へ送るんだそう。

「以上になります。」

って、ちょっと待ったー!!

「そ、送料は?」

これ大事な問題。
商品600円に600円の送料が必要なら、水筒買い換えた方が良いのかも…。とも、思ってたからf(^_^;)

多分水筒2000円くらいで買えるもんねf(^_^;)

ところが!

「送料は頂いておりません。」

て!
なんだか、ありがたすぎる返答です(^-^)

スケーターの商品が壊れた場合、新しく買い換えるよりも、まずは消費者サービス係へ問い合わせしてみるといいかもしれません(^-^)


今、私の頭の中では、
代金を切手として支払うことは、そのものが郵送料金になっているのか?
それとも、
本当に、宅配料(郵送料)が無料で、キャップユニットそのものの価格なのか?

と、ぐるぐるぐる。

なんだか良く分かってませんが、部品が送料含め600円ちょうどで手にはいるのは、ありがたいことです。

あ、正確には、メモと600円分の切手をまず本社に送るので、合計682円必要ですが。


スケーター株式会社会社の商品が壊れた場合、まず電話してみてください(^-^)

耳より情報でした。