おはようございます
かなり前に書いた記事ですが
足の反射区の考え方。
反射区は『面』であり『立体』
なんだということ。
良ければこちらを先に読んでみてください。
この反射区内に流れる血液の量が
対応する臓器や器官とリンクしていると考えます。
血液中にある老廃物が
重力により下(足)に沈殿することで
反射区内の血流を下げてしまうと
対応する臓器や器官の血流が下がります。
脳は反射区の血流を1として
対応する臓器や器官の大きさにより
100とか500と換算しているのです。
反射区の血流が低下
イコール
臓器、器官の血流も下がっているということ。
なので
反射区にたまった老廃物をもみ流すことで
臓器、器官の血流もよくなる
という考え方です。
美味しいですよね。
青竹踏みは、足もみの第一歩。
青竹踏みが痛くて踏めない・・・
それは足裏にかなり老廃物がたまっている証拠と思われます。
ということは・・・???
体全体の血流が滞っている
とも考えられますね。
1日3分目標に
少しずつ踏み踏み時間を延ばして下さい。
3分が平気になってきたら
『もみ流す準備』も整ったのではないでしょうか
ぜひ、サロンでの足もみ(大掃除)にお越しください
space佑癒
漢方×足もみ×コーヒー
薬剤師×看護師×コーヒー専門家


