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高精細なプロジェクターから映し出される、歴史的価値のある緻密な絨毯の織り目や美しい幾何学・植物模様を壁面と床面に大スケールで投影し、来場者がその世界に没入できる体験型のエキシビションです。
最近こういうアートの楽しみ方が流行りなのかもしれませんね。
私が行ってきたロンドンのアート鑑賞もそんな感じでした。
AIが人の動きをリアルタイムで捉え、画面上に美しく可視化するインタラクティブな展示です。
アルス・エレクトロニカ・センターで、AIの思考プロセスを視覚的に楽しめます。
こちらもアルス・エレクトロニカ・センター内にあり、AIが人をどう「見ている」かを体験できます。
この日も35℃以上。暑い!!!!!!!!
私たちの船の下で涼んでいる可愛い親子の姿を発見。
この日は船のエアコンが一瞬効かなくなり、パニック!
戻ったら直っててホッとしました。
夜はまた翌日のスケジュール発表なので、ラウンジへ。
春巻きのおつまみ。
ディナーも毎晩楽しみでした。
ウフ・マヨネーズ。
ワインにもよく合います。
メインに登場したのは、香り高いライスとパリパリのチップスを添えた色鮮やかなお魚のカレー料理です。
スパイシーな風味と旨味が絶妙にマッチした、旅の夜を贅沢に彩る大満足の一皿となりました。
青い光に包まれた幻想的なステージで、心に響くアコーディオンの生演奏が始まりました。
今まで聴いた中でダントツで一番と言えるほど、息をのむような高い演奏レベルに圧倒されました。
こうしてまた楽しい夜が過ぎていきました。
イギリスを旅した気持ちで読んでいただける
「英国タイム」
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