朝ごはんを食べて、ニューカッスルのシンボルを見て・・・
お次は昔ながらのマーケットへ。

 

Grainger Market(グレインジャー・マーケット)は、イギリスのニューカッスル・アポン・タインにある歴史的な屋内市場です。1835年に開設され、現在も多くの地元商店や飲食店が営業しています。

 

 

2022年にきたときはツアーに参加して色々説明をしていただきました。

 

昔懐かしいようなものがたくさんあって、ノスタルジックな気分になります。

 

魚屋さんにはたくさんの種類の新鮮な魚が並んでいました。

ホテルでなかったったら買いたかったな❤️

バースの私の家の近くには、魚屋がないので、うらやましく見ていました。

大きなタラ。

主人は初めて見たと感動していました。

まさか切り身が泳いでいるとは思ってなかったよね??と心の中で呟いてしまいました。

手芸屋さんも可愛いものがいっぱい。

まるで宝箱。

 

1895年に開業した「マークス&スペンサー・オリジナル・ペニー・バザール」は、現存する唯一の「ペニー・バザール」です。
現在も市中心部で重要な役割を果たし、値下げされたマークス&スペンサーの商品を求めて地元住民や観光客が訪れます。
鮮やかな赤と金色の歴史的な看板は、開業当時と変わらず今も見ることができます。

 

ペットショップも発見!

もちろんワンコもサポーター?!

ニューカッスルユナイテッドのユニフォーム柄。

あ、サンダーランドのもちょっとだけですがありました。

お肉も種類豊富ですが、薄切り肉がないのが悲しい・・・

でも塊肉はいっぱいです⭐️

なんだか大阪にいる気分になれました❤️

ほぼ一緒のシャツが売っていた記憶。

八百屋さんもあり、日常の食品はここで揃いそうです。

ソーセージミートをパイ生地で包んだ、ソーセージロール。

ここにはオリジナル、ハラペーニョ、ブラックプディングなど具をアレンジしたものもあって食べてみたい!

抹茶ブーム。

イギリス北部にも上陸。

お花屋さんのお花もキラキラ❤️

カフェやレストランもあってとっても賑やかなマーケットでした⭐️

イギリスのことを楽しく知ることができます❤️

↓   ↓   ↓

 

『英国タイム』好評発売中です❤️

ページをめくるたびに、イギリスの街並みや暮らしを感じていただけます。

ご自宅で英国旅行気分を楽しんでみませんか?


↓   ↓   ↓

暮らしの図鑑・英国タイム