関連記事はこちらです。クリスマス前のポーランド旅について綴っています。

・ポーランド・グダニスク(1)東ヨーロッパのクリスマスへ

・ポーランド・グダニスク(2)煌めく夜と、ポーランドの食

・ポーランド・グダニスク(3)生野菜でテンション上がる朝食

・ポーランド・グダニスク(4)朝の観光、「マリアツカ通りと聖マリア教会」


今回の旅の目的は主人は戦争関連の資料館へ行くこと、私はクリスマスマーケット。お互いの目的が違ったのですが、それぞれが満足いく滞在ができました、

 

無料ガイドツアーが終わり、その後そのままクリスマスマーケットを散策。

 

バースのクリスマスマーケットにもこんな大きな椅子がありますが、座る気にはならないですが、正直ここでは座りたくなりました。笑

最近はイギリスでもクリスマスマーケットが各地で開催されていますが、なんとなく作られた感じがします。

もう少し素朴なクリスマスマーケットを求めてポーランドに来ました。

でも、、、あれ??フィッシュ&チップスの屋台が。。。笑

 

食べ物屋さんがとにかく多かった〜〜。

美味しい香りが広がっていました。

見慣れないものがたくさん並んでいて、興味爆発〜〜。(笑)

地元の人たちは結構食べていて、インタビューしたい気分になりました。

どれも食べてみたい!

ハムやサラミなど、ワインに合いそうなものが並んでいて誘惑光線!

ポーランドの軽食スタンドのメニュー看板です。

中身違いのピエロギ/ブレキ風の包み焼き(肉・きのこ・トリュフなど)が並んでいます。

なんか食べてみるか?!

ウクライナ料理の屋台です。

チェブレキは具入りの平たい揚げパイで(ミートや野菜)、東欧の定番ストリートフードだそうです。

ここで、オーダー。

ファンキーなサンタさんと対面。笑

オーダーを受けてからパイ生地に具を挟んで、揚げるので時間はかかりましたが、揚げたてで美味しいのを食べさせてくれるのは嬉しい。

パイ生地をあげる??ってちょっとヘビーなイメージでしたが、揚げ餃子っぽい感じで、軽くペロリと食べられました。

私は肉入りをオーダー。

ザピエカンキ(Zapiekanki)。
バゲットに具とチーズをのせて焼く、ポーランドのオープンサンド。

食事時ではなかったのですが、とにかく美味しいお店がいっぱいで食欲を掻き立てられる時間。

近づいてメニューを見るとめっちゃ美味しそう。

食べたばかりだったので今回は見送りですが、食べてみた〜い!

バースのクリスマスマーケットは食べ物はもちろんあるのですが、そこまで数が多くはないので、こういう食べ物の屋台の大集結にはちょっとワクワクしました。

香りマジック。

美味しい香りは人々のことを幸せにする〜という感じ。

お菓子や可愛い雑貨なども売っていましたが、まずは食べ物の屋台が気になります。

ソーセージ屋さん、

クリスマスへの楽しみが止まらない。

そんなクリスマスマーケットでした。

このお店の上にあるトナカイが喋る。

みなさん立ち止まって楽しんでいました。

美味しいもの、いっぱい。

だんだん日が暮れていきます。

日が暮れるにつれて人も増えていきます。

グダニスク観光関連のお店。

建物一つ一つが素朴で可愛かった〜。

温かいドリンクを持ちながらマーケットを楽しむ時間は最高です。

ヒョぇ〜〜豚の丸焼きが・・・(汗)

イギリスでも時々ありますが、ちょっと苦手です。

サンタさんに会うための列。

ヘンゼルとグレーテル的なお菓子に埋もれられる場所。

屋外のマーケットも素晴らしかったのですが、室内のマーケットもワクワク。

続きます。

 

理国タイム!ぜひご覧ください〜⭐️

 

楽しいイギリス満載です!

⇩   ⇩   ⇩

暮らしの図鑑 英国タイム 上質でシンプルな暮らしを楽しむAtoZ×基礎知識×愛でたい衣食住のモノ・コト22 翔泳社

 
Uk walker でイギリスワイナリーへお越しください♡
⇩   ⇩   ⇩