ドラマ「快刀ホン・ギルドン」
と
映画「赤ちゃんと僕」
の撮影を同時にしていたソギ。
韓国ドラマの撮影は過酷で有名。
赤ちゃん相手の撮影も予定通りには行かず大変。メイキングを観ると、赤ちゃん役のムン・メイスンくんが懐いてくれず、休憩時間もメイスンくんを抱っこするソギが観られます。
ドラマの撮影をし、終われば映画の撮影。しかも、赤ちゃんには泣かれ…
とても大変だったようで…
この撮影で、韓国時代劇が苦手になったとか^_^;
この無理なステジュースがきっかけで個人事務所を立ち上げた?
らしいですね。
元々お父様がやってた会社に、芸能部門を立ち上げたと、 どなたかのかのブログで読みましたが、その辺の事は詳しくは分からないです。>_<
所属事務所との訴訟が多い韓国で、トラブルなく移転したソギ。
しかも、自分に付いてくれてたマネージャー達を引き連れての移転。
それは、とても凄い事だと思います。
自分のしたい事をする、それは個人事務所だからこそ出来る事。
それはメリット。
でも、会社スタッフへの責任を負う事。
それは、とても重い責任で。
そして、個人事務所の力の無さ。
それが、一番のデメリットかも。
毎回、何か起きる度に、事務所の対応に不満?不安?を感じます。
今回も、もし大手事務所なら番組降板を免れたのでは?と穿ってしまいます。
うなぎはみんな、ソギを心配してたけど、ソギ自身からのコメントを本当に望んでいたのかな?
降板が確定した時点で、事務所側からの事実と経過報告、ソギの現状を聞きたかっただけじゃないかな。
たとえ記事になってようと、ソギ側からの正式な説明が欲しかった。ただそれだけ。
私はそうでした。
もちろん、ソギからのメッセージは嬉しかったですよ。でも、一番傷付いているであろう本人に、メッセージを強要する気にはなりません。
問題が起きた時の対処法として、
一番重要なのは
速やかに確かな情報を伝えること
だと、思うんですね。
ソギのメッセージは、毎回、事の真相が分からない事が多くて…でも、それはある意味仕方ないかと。
自分の思いをどう伝えるのか、それで手一杯なのかな?と思うんですよ。
事実と言っても、大人の事情?で、全て話せない事もあるでしょう。
それはそうとして話しても、大部分のうなぎは納得すると思うんです。
そして、その釈明はソギでなく、事務所の仕事だと思うんです。
それが事務所の仕事だと思うんです。
時に、感情のままにツイやLINE、FCメッセージに書いてしまうソギ。
もっと大人になってと思う事も多かったけど、何より事務所に彼を護って欲しかった。
もっと、上手な対処法を取ってもらえないでしょうかね。^_^;
