管理団にもう一つお願いがあります。
入居者を代表されてるのだから
今後進められることについてしんどくても
入居者の皆と共有して内容を正確に
知らせるべきだと思います。
これは、個人の家ではないので···。
1.管理会社の新規選定問題ももちろん
管理団が綿密に
検討して選定されたと思いますが
実際どのような経路でうちの
アパートを新しく引き受けることに
なったのか私は分かりません。
新しい会社を選定する時は、以前の会社の
問題点と新しい会社の入札を通すか
もしくは比較競争を通して選定することが
不必要な誤解を招かないことだと思います。
2.欠陥補修処理業者選定も
同様だと思われます。
そうだそうだーーーー❗
٩('ω')ﻭ
でも…
総務も代表もこの発言に関して
完全スルー
管理団の再構築のための
非常対策委員会の発足
入居者は、現存する
「欠陥(専用·共用)処理」のため、
近年2月に緊急に「管理団」を構築しました。
しかし、本管理団が設立当初から
次のような不適正な業務処理をしており
客観性を備えた多人体制の
管理団を再構成するために
「非常対策委員会」を構築しているので、
多くのご参加をお待ちしております。
1. 新規「管理企業」選定時、
正常な入札過程なしで任意選定。
2."欠陥補修業者"選定時、
正常な入札過程なしに任意選定
(欠陥保証金約1億5千万ウォン)
※上記1.2項を全入居者に選定方法、過程、
結果報告、事前告知なしに一切任意進行
3. 以前の管理業者の建物管理費受払い等、
管理行為に対する客観的検証もなしに
無条件に追い出そうとした点(何を急ぐのか)
管理団代表もこの事実を認める
4. 現管理団は2人で構成され
極めて客観性に欠け
多額のお金の使途を牽制(けんせい)する
監査も1人付けなければならない。
5.管理団を再構成して3人体制
(代表、総務、監査)として発足した時点から
管理業者と欠陥補修業者の選定などすべての
管理団関連業務を始めるものとみなす。
非常対策委員会の委員登録申請書は
管理事務所に備えてありますので、多くの
入居者の皆様のご参加をお待ちしております。
管理団再構成のための
非常対策委員会運営委員
イ ソンウォン
このイ ソンウォン氏が一体誰なのか…
前の管理会社の人なのか…
はたまたうちの入居者なのか…
は、現状分かっていませんが
これについて尋ねた入居者の方に対して
総務は…
てな感じ…![]()
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