こんにちは。

 

好きな時に、

好きなことを、

好きなようにして♡

毎日自由に生きている由紀です。

 

 

このブログは、

わたしが意識を使いながら、

自分の人生を望むように創造してきた、

その方法や過程を綴っています。

大好きな、ファッション、メイク、インテリア、スピリチュアル、トラベル。

などなどときめくものを、

好きな時に綴っていきます♡

 

 

フォロー大歓迎♡

どうぞ宜しくお願いしますキラキラ

 

image

 

 


  

 

 

 

 

 

 

まじかるクラウンまじかるクラウンまじかるクラウンまじかるクラウンまじかるクラウンまじかるクラウンまじかるクラウン

 

 

 

 

 

沖縄に行ってきました

 

 

 

 


2回も虹がでたよ♡

 

 








お久しぶりです。

お盆休みを利用して、

再び沖縄へ行って来ました。

今年だけでもう4回目??笑

それだけご縁を感じる地。

この間にも色々と私の中でエネルギーが

動いていて、

何から書けばいいかわからない

状態になっている 笑

沖縄の様子は、インスタで投稿に

あげているので、

ぜひ遊びに来てください♡

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 


私は金星人だった

 

 

 

 

 

 

 

前回の記事の続きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



『わぁ、懐かしい!

あなたも金星で、一緒にミュージカルを

やっていたのよ♡

地球はちょっと生きにくい場所だったわよね。

本当に今までよく頑張ってきましたね。

本当にありがとう。』とぎゅっと抱きしめてくれた。

 

 

 

 

 

 

 

このときわかったこと♡

私は金星から来た、

金星人だということ。

以前スターシード診断をしてみた時も、

結果は金星人だった。

やっぱりそうだったか 笑

 

 

 

 

 

 

こちらから診断できます。

 

 

 

 

 

 

 








 

 

金星で私は、

先生と一緒にミュージカルに出演

していた。

去年はダンスに挑戦したし、

今年はボイトレを始めた。

歌やダンスをやってみたいと思うことは

当たり前のことなんだなって思ったし。

もともとやっていたから、

自分へのハードルをとっても高く

設定してしまうのかもしれないとも

思った。

なんせ、今世の私にとっては

抵抗が強いから笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思い返すと、

高校時代に出演したミュージカル。

あの時の、みんなで協力して

一つのものを仕上げていく楽しさや、

ダンスや歌の練習。

お客さんと一体になる感じ。

全てが楽しくて、未だに思い出す。

その気分をもう一度味わいたくて、

去年HTLのバレエ部に入り、

バレエをステージで踊った♡

全部、繋がっていたほっこり

 

 

 

 

 

 

 

 


  






そのくらい、

私の魂が震える歌やダンス。

何に繋がるかも、

どうなっていくかも、わからないまま。

ただ直感に従って、

ボイトレをちょっとずつスタートしていった。

ここで大事なことは、

直感に従うとは、

ワクワクすることや、

やりたいことをやるだけではないと

いうこと。

現に、私はやりたくない!って抵抗と

怖さがでた。

そのくらい反応が起きるってことは、

自分の魂が震えているってこと。

その震えをキャッチして動くことが、

自分の世界を広げていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きっと、

そのうち人前で歌う望みが

でてくるのだろうと思っていたの

だけど、

自分でステージを用意するとか、

そこまでの勇気もなくて。

今すぐどうにか動こうとするのではなく、

大事に自分の感覚を見ながら、

ちょっとずつ許可して、

育てて行こうと思っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歌っていたら起きたこと

 

 

 

 

 

 

    




 

 

がしかし、

現実はあっという間に動く。

実は来年、
札幌コンサートホール
kitaraで主催されるドレスランウェイに参加
させていただくのだけど。
突然その主催者のサラさんから、
『ドレスランウェイの最後の曲を歌いませんか?』
とメッセージがガーン








わたしがインスタの投稿にあげた、
歌の動画を聴いてくださり、

私の魂からの望みをキャッチしてくれたのです。

 

 

 

 

 

 

 


ちょっと前まで、
抵抗強すぎて、体調崩して、
ボイトレすら行けなかったわたしが。
喉詰まりまくって、
蚊の鳴くような声しかでないと
謎に思い込んでいたわたしが。








ガクブルしながら、何やってるんだろ?
って時に自分にツッコミながら。
ちょっとずつ、
これならできるかな?って投稿をあげてきたら
こんな展開、チャンスがやってきた。


















しかも、
来月のお話なら怖すぎて、
『いやいや、無理です!』

ってなりそうなところ。
開催は来年1月。あと、5ヶ月ある。
その前にトークショーを経験
してるわたしは、
人前にでることへの抵抗もまた今よりは和らいでるはず。
ここでやらない選択はないねー








『歌でステージに立ちたい』
『人前で歌いたい』
なんて望む許可すらおりてなかった。
でも、本当の本当は?

望んでいるのかもしれないって思っていたから。
『これならできるんじゃない?』
って、自分の感覚を見ながら
ただその時思いついたことを、
ただその時自分ができることを、
ちょっとずつ怖さをこえて行い、

感覚を変えてきた。









ライブに参戦した時は、
ステージに立つ側の気分を味わいながら 

見ていた。
やって来たのは、

感覚を変えていくことと、

感覚を先取りすること。

内側の感覚が外側に現実として現れることを知っているから。

それが、どう世界に現れるかはおたのしみ♡









もちろん、

無理やり、

力づくで自分で動いて叶えることもできる。

どっちでもいい。









今の私の好みは、
自分の内側を見ていくこと、
意識を広げていくこと、
感覚を変えていくこと、

感覚を先取りすること。
点と点が繋がり、
ここに来たかー!って
世界が待っているから。
その瞬間が楽しすぎるダイヤモンドダイヤモンドダイヤモンド


















今年に入り、
『ドレス』と『歌』って
言葉がずっと聞こえていた。

大いなるソースはずっと伝えてくれていた。
この2つがここで繋がっていたラブ

そして、

越智啓子先生からの、

ミュージカルをやっていたのよ。

という言葉が極め付け。

だからなのかほっこりってようやくホッとしたし、

完全に許可が下りた。

 

 

 

 

 

 

 




 

この日先生は、

私と目が合うたびに同じ言葉をくれた。

 

 

 

 

 










 

 

『あなたはそのままずっと派手にいくのよ』

『その華やかなエネルギーのままでいくのよ』

 

 

 

 

 

 

 

この言葉も、

目立ったら嫌われる。

浮いてはいけない。

っていう、私の根深い思い込みを

手放すために言ってくれていると思った。

 

 

 

 

 

 

 

   

 

私はこの美しい地球で、

自分を表現することを

楽しみにしてやって来た。

それは時に、地球では奇妙に見えて、

きっと変に浮いてしまうことも多かった 笑

だからなるべく目立たないようにしよう

として来たけど。

その遊びは完全にやめる時なんだほっこり



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トークショーでも、いつもの癖で。

ちょっと素敵なワンピースを着ようと

思っていたのだけれど。

4着着替えた先生を見習って 笑

自分を表現するドレスを着ようと思ってますラブ

増席になり、再募集になりました↓



 







 

ダイヤモンドダイヤモンドダイヤモンドダイヤモンドダイヤモンドダイヤモンド 

 

 

 

 





由紀ちゃんトークショー
東京開催のお知らせ

新しい時代の生き方
意識が世界を創る
〜職業は、わたし自身〜

🔹日時
9月11日(日)
受付開始12:30
トークショー13:00-14:30

🔹場所
リビエラ東京 池袋駅
JR池袋駅西口C3出口より徒歩3分



増席となり

募集再開しましたダイヤモンド

お申し込みはこちらから♡

 

 



 

ダイヤモンドダイヤモンドダイヤモンドダイヤモンドダイヤモンドダイヤモンド

 

 

 




 

 

image

自分の直感を受け取るには、

ノートワークがオススメ♡

大いなる存在と繋がるには?

ノートブックセミナーのテキストと、

ノートワーク集、

私のノート実例付き。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

最近は、

Instagramの更新が多めです。

意識の話は、

ライブ配信でする方が好き。

こちらもフォロー大歓迎ラブ

仲良くしてください♡

 

 

 

 

こちらから♡

 

 

image