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2023/2/25 八咫烏神社参拝後
向かったところは、
丹生川上神社
Mapを眺めて、まずは中社へ
朝9時到着
車を降りると、かなり寒い
けれど、気持ちよくもあります。
主祭神 罔象女神
手水舎の龍さん
中社参拝後、上社、下社と参拝したのだけど、
かなり離れていて、それは以前、
調べた時からわかっていたことなんだけど、
今、この記事を投稿するにあたり、
丹生川上神社のホームページを読んで納得。
『明治維新後、所在不明とされた丹生川上神社の研究調査が行われました。調査では、明治4年(1871)に丹生村(現在の下市町)、続いて明治29年(1896)には川上村の神社が有力視され、それぞれ官幣大社丹生川上神社下社・上社とされました。
しかし、大正11年(1922)当村出身の森口奈良吉翁による「蟻通神社こそが丹生川上神社である」と定義した研究調査が認められ、当社が官幣大社丹生川上神社に列格され、通称「中社」と位置づけられました。
ここに従来の二社に当社を加え、ひとつの「官幣大社丹生川上神社」となりました。そこで「官幣大社丹生川上神社」の社務所を当社に移して、下社・上社を統括して祭務を行なってきましたが、戦後神社制度の変遷によって三社は独立。当社は「丹生川上神社」と登記され、それぞれの社名をもって別々の神社となりましたが、氏子の気持ちに寄り添い、三社あわせて「丹生川上神社」として今日に至っています。』
丹生川上神社が所在不明になっていたことは、
今、認識しました。
神社参拝して、
清々しい空気の中でただ感じる
それだけでも十分な気もしますが、
御祭神のことを思ったり、
歴史を知ったりするのも、私は好きだから、
こうして、記録することも大事だなぁ、と思ったりします。
拝殿
罔象女神に祈ります。
黒馬と白馬が気になりましたが、
祈雨止雨祈願絵馬なんですね。
この後に向かう東の瀧に投げ込むため、
龍玉を求めます。
龍玉、とっても綺麗で、
向こうに見える本殿に手を合わせ、
丹生の真名井で御神水をいただきました。
とっても美味しかったです![]()
丹生の真名井のすぐ近くにある
叶えの大杉
『樹齢1000年余、
樹高51.5m、幹廻り7.3mの杉の古木
大杉の幹に両手を当て、
心の願いを口唱すれば、ご神威が授かる』
ということなので、
やさしく触れさせていただきました![]()
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御神木って触れると、身体と木の間での
循環を感じるのが気持ちいいです。
丹生のなでフクロウ
叶えの大杉に棲む丹生の杜の夜の番人
『山桜の樹齢200年余の老木に彫刻した
〝なでふくろう〟の頭、体、足などをなでて
頂き、お徳をお受け下さい。』
ふくろうさん、思いっきり撫でてきました![]()
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とっても素敵な御朱印をいただきました。
そして、
三社めぐり・色紙の御朱印
水神力の御霊守のうち
「神」の霊(紅水晶)をいただきました。
これから東の瀧へと向かいます![]()
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希来より 愛を込めて〜 ![]()
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ただいま行なっているセッションです![]()
サルタヒコ セッション
ニギハヤヒセッション
スサノオ 長期セッション
3月〜5月受付分
限定 3名様 あと2名様
セッションや龍の魔法に
多数ありがたい感想もいただいています。



























