もう真冬のような気温になって
スキーシーズンで高揚感やら
でも仕事は終わらんやらで
かなり焦っております💦
水曜日くらいにシーズンイン
できたらいいかなあと。
焼額か横手山か野沢温泉か・・
迷っております。
さてさて
こちらの無料オンラインセミナーの
イベントですが・・・
メルマガで告知した途端に
あっという間に40名以上の方に
お申し込みいただいております。
いや、講師は私じゃなくて
白鳥先生なんですけどね。💦
今回は参加プレゼントいくつも
ご用意しておりますので
どなたもお気軽にご参加ください。
https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/43809
先日大阪で一日突然のワークショップを
開催したんですよね。
実は現在開校中の愛着トラウマコースの
スクーリングの一環でもあり
セッションを3ヶ月に一度
大阪で開催することにしました。
次回は2月に予定しています。
また一般参加希望の方には
お知らせしますね。
さてさて表題の件ですが
大阪でもこの件取り扱いました。
あの人の役に立てない
自分はダメな人間だ
役に立つか立たないかで
人の価値は決まるわけではありません。
しかし多くの人が
役に立つ人間であろうとします。
いいんです。
役に立つことは素晴らしいこと。
でもそこに条件つけたらだめ。
例えば
役に立っている場合はいいけど
役に立たなかった場合は
自分は生きる価値がない
という存在価値そのものを
そこに付与していることで
自分に厳しいジャッジをしている
ということです。
多くは親に利用されてきたり
親に搾取されてきたり
親の虚栄心を満たすための
道具に仕立てられたり
親の劣等感と自尊心を高めるための
ゴミ箱役にされてきたり
このような環境で生きてきた
そんな人たちは
人の役に立ってこそ
自分は生きる価値があるのだ
そうでなければ死んだ方がいい
とすら思っていたりします。
しかーし。
そこで自分を損ねて犠牲になってきた
そんな人たちにも利得がしっかりあります。
それは親とのつながりであり
その時だけは認められて愛される
という感覚が得られるからですね。
そういう場合は
親との関係性を生産するだけではなく
自分の利得との葛藤に向き合うのです。
そうすると初めて
自分らしい自分の人生を
生きるステージに立つことができます。
あなたは役に立ってもいいし
役に立たなくてもいい
あなたの人としての価値には
なんの関係もありません
このフレーズは大事。
ということで
今日は夜ライブ配信をします。
お楽しみに。
オンラインコミュニティ
「こころの深掘り心理塾」
12月までに会員登録された方には
無料でオリジナルカレンダープレゼントします!
![]()
--------------------
愛着・トラウマ解決コース
12月募集中です
オンライン&対面講座の
ハイブリッドセミナー
詳細はこちらから
-----------------------
ではではまた。
--------------------------------------------------
悩んだ時はここです
![]()
イベントや講座割引などの特典がたくさん












