7月23日のよっし情報! | よっしのブログ

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昨日、よっしが主にチェックした情報を紹介します。

どうぞ宜しくお願い致します🎵



(・o・)ノ



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(滋賀学園です❗)




 

 





よっし

福岡県うきは市の佐々木浩喜さんが経営する農園で、5,000個の梨が盗まれた事件ですが、佐々木さんは外国人の技能実習生を積極的に受け入れる人でした❗

佐々木さんは事業を拡大するための先行投資(設備・雇用)で、多額の借金を背負っていたのですが、昨年、6,000個以上の梨が盗まれた事で借入金の返済や4人の従業員の給与を払う事ができずに倒産❗

株式会社80farm(エイティーファーム)の負債総額は、約1億457万円でした😥

なので、今はお父様と2人で「三功園」の屋号で農業を続けています❗

ここからは推測ですが、移民を受け入れると補助金がもらえるので、佐々木さんは安い労働力と補助金目当てで外国人技能実習生を雇っていたと思われます❗

そして、これもあくまでも推測ですが、雇っていた4人の外国人は、ベトナム人である可能性が高いと考えます❗

もしかすると、梨泥棒は自分が雇っていたベトナム人なのかも知れません❗

お気の毒😥



果物の大量窃盗に外国人グループの影?農作物の盗難は毎年2000件超
✏️
梨を大量に盗まれ、窮状を訴えていた、あの農業法人。

この会社はなんと、公的なサイト上で「外国人労働者を積極的に受け入れる」と、はっきり掲げていたというのである。

断っておくが、これ自体はまったく責められる話ではない。

人手不足にあえぐ農業を、外国人の力を借りて支えていく。

むしろ時代に合った前向きな経営判断だろう。

ところが、この事実が盗難のニュースと並んだ途端、ネットには「外国人を受け入れていた側が、その外国人に盗まれたのではないか」という、なんとも皮肉な見立てが一気に広がった。

中には「受け入れを掲げるような人間が被害に遭うのは当然だ」といった、かなり冷たい声まであったほどだ。

だが、そこに僕は乗れない。

良かれと思って門を開いた人を「自業自得」と笑うのは、さすがに筋が違うと思うからだ。


✏️
もし──あくまで、もし、だ。

犯人が、かつて受け入れた労働者や、そこから枝分かれしたネットワークにつながる誰かだったとしたら。

畑の場所も、いい木の位置も、収穫の頃合いも、知っていて当たり前になる。

「毎年、狙い澄ましたように優良果だけが消える」というあの謎に、するりと説明がついてしまうのだ。





【9月1日(火) 清澄庭園・ミネラル座談会】 のお知らせ♪︎



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