
先日、横断歩道で止まった途端、
外国人の方に道をたずねられました。
僕よりもその人たちの近くに人は居たのに、
僕は自転車に乗っていたのにです。
「なぜ?僕なんですか?
」って言いたかったんですが、
英語が何とか聞き取れたので、
とりあえず応えることに。
「ディス ストリート、
…(まっすぐというジェスチャー付けて)ストレート」
って答えたら「サンキュー」って言われました

とりあえずちゃんと通じてたみたいで良かったです

ホッとしました

考えてみると
実はこういうことって今回だけじゃなくて
結構あります。
僕って道を聞かれやすいみたいです。
地理弱いのに(笑)
地理弱いし電車乗り換えとか意味不明なので、
今度、オトコ塾で東京行くのが不安でたまらないんです

⇒ オトコ塾第Ⅱ期の参加を決めました!
内容とか成果よりもまず「会場に着けるんかいな?」って不安なんです。
きっと誰かがどうにかしてくれるに違いない
…って思って当日を迎えようと思います。
それはそうと
道を聞かれやすいってことは
「この人に聞いたら何か分かりそう」
って雰囲気を醸し出しているのかなと思います。
たしか前にそういうこと言われたような…。
この辺のことが、
多数の方のポジティブフィードバックを通して出てきた強み、
【絶対の安心感・信頼感】につながってるんかなってふと思いました。
…とまぁこんな感じで、
これまでの自分を振り返りながらオトコ塾の課題を進めております。