今回はいつものゴミステーションではなく 自治会の決めた場所に捨てに行くという方法でした。
時間を限定されていたので 忘れずに行かないと。
でもね はじめは混雑するから歩いて行こうと思っていたんです。
実家の母が連絡をくれて どうやら混雑していないので 車で大丈夫だという話。
2番目を連れて 4個のゴミを捨てに車を使って行ってみると・・・正直 驚いた。
母から聞いていなかったら 混乱する状態でした。
だって唯一の道路が通行不可。
赤いポールが立っていました。
数メートル先にある お店の駐車場を使ってその道路に横入りする・・・これしか入る方法が無いんです。
うん混雑していないのが理解できました。
わからなくて帰った人多かったと思います。
ここを決めた人 地図だけで選んだのでは??
ちゃんと歩いて現状を見てから 場所を決めて欲しいと思った一市民でした。
先ほど3番目を塾に迎えに行ってきたのですが・・・相変わらずの空気を読めない親たち。
大雪で駐車場が狭いです。
道路も狭いので路肩に駐車も長くは出来ません。
そのなか・・・どうどうと・・・駐車場の真ん中に2台並んで・・・お迎えの車の動きを止めている 馬鹿親がいました。
駐車場 その2台のせいで誰も入る事が出来ません。
私も路肩に止まり たまたま出てきた3番目を見つけることが出来て・・・ その場でバックで方向転換しました。
は~~~~~~~最近増えているこのタイプの親。
自分だけが良ければいいのか~~~と怒りたいくらいです。
この親たちから育てられている子供達・・・どんなふうに育つのか。
将来がとっても心配になりそうです。
