内緒でしてくれれば良かったのですが・・・。
お嫁様 以前に着せた30数年前の私が7歳の時に買った着物をどこにしまったのかわからなくなったそうです。
用事があって 実家に行ったら大捜索が繰り広げられていました。
母、着物の箪笥をすべて取り出し・・・1枚1枚点検。
その後、押入れの中まで全部取り出したようです。
でも、見つからず・・・・・。
結局 お嫁様の自宅に有ったそうです。(*´Д`)=з
そんな騒動があったせいで 兄一家が七五三をすると知りましたが・・・。
お祝いに呼ばれていないので 無視でいいのかな?
一応 七五三のときは毎回お祝いの食事会を私していましたが・・・兄一家にはそんな常識無いんでしょうね。
田舎に染まるのが嫌なのかもしれませんが 赤ん坊が産まれた時も呼ばれたこと無いし・・・。
上のお子様が7歳のときにようやく初めての食事会しましたね。
普通なら下のお子様着物を着せたところをみんなに見てもらってお祝いの言葉が欲しいと思うのですが・・・。
親がそんな事には無関心なのでしょうがないですね。
以前の記事に書きましたが 私の七五三の着物シミだらけで・・・可哀想な状態です。
それをママが着た着物だからとお子様を言い包めてのお披露目です。
エコと言えば格好がつくかな。
小姑的には 一言着物を貸して欲しいといえば子供が着たまだ年代の新しいものを貸す気持ちは有ったのよ。
ちなみに3歳の時のものは我が家が貸した着物を 下のお子様着ています。
クリーニングに出して返すのが嫌なのかどうかは知りませんが・・・。
家柄が有る家ではないので 代々伝わっているものなんて全く無い家です。
お嫁様の話だけを聞いていると まるで名家のように聞こえるのは何故なんでしょうね。
お嫁様のプライドだけが満足する七五三になりそうな感じです。
