提供卵子IVF って 聞いたことありますか?
他の人から卵子を提供してもらって
ご主人の精子と受精させて
妊娠を試みる体外受精のことです。
この方法、日本ではまだできないのですが、
アメリカでは
2016年、約2万件行われていて、
その結果、
約8800人のベビーが生まれているんです。
提供卵子を使うということは
母親の遺伝子は受け継がないということになるので、
血縁関係をとても気にする日本人にとって
なかなか受け入れられない選択肢になると思います。
では、提供卵子を使うことを決断したアメリカ人たちは
どう思って、その道を選んだのでしょうか?
もちろん、この決断は人種を問わず、
かなりハードなものです。
でも、
最後に彼らが提供卵子という手段をとった理由は
私たちは子供が欲しい
ということに尽きるんですね。
この
私たち
という言葉がとても重要だと思うんです。
私たち = 夫婦
なんですが、
夫婦が主体で考える
血をつなぐためではなく、
ただ単に
この二人のカップルは子供が欲しいんです
ここまで熱望されて生まれてきた子供って
幸せ者だと思いませんか?
現在STORKTALKSでは初回Phoneコンサルテーション30分無料キャンペーンを行なっております。予約受付は2月28日まで!
詳しくは
