直島シリーズ第3段です![]()
さて旅の2日目は事前に予約していた
地中美術館へ向かいます。
(注:時間指定の予約をしていないと入れません)
地中美術館です。
地中海美術館ではありません。
何度も言い間違えましたー
笑笑
そして言い間違いの師匠は今朝も
「やっぱりこのオタフクのシャツは温いわ!」
と言ってたKOHちゃん。
それを言うなら
福助(フクスケ)やろ~![]()
オタフクはお好み焼きソースやん
笑笑
(またまた免疫力アップー?!)
と、話はそれましたが、、
とにかく地中美術館までまたてくてく歩きます。
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20分ちょっとで到着です!直島マップもたいぶ頭に入って来ました![]()
地中美術館は撮影禁止です。
なので入り口だけ御見せしましょう、、
チケットセンターからモネの庭を模した小道を歩きます。
秘密の入り口みたいでわくわく![]()
で、、中は?
ダイナミック
アメージング
ビューティフル
キーワードは光、、かな
きっとその日の天候、時間、季節によっても受ける印象もインスピレーションも変わってくると思います。
地中美術館
お勧めです![]()
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美術に縁や知識が無くともこの空間を楽しめると思います![]()
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昼からは別のアート地域に移動しました!
直島の元々の暮らしの中に点在するアート空間です。
家プロジェクト
こちらは撮影OKな太っ腹アートです![]()
撮影もその人のアートだからまたまた楽しめます。どう撮ろうかなあとか考えるのも楽しい時間。
家プロジェクトはこの島の歴史ある建物や場所、人の暮らしを生かしたアートです。
良いなあ良いなあー。
好きだなあ。
直島のアートが世界中からの観光客を惹き付ける理由はここにあると思います。
立派な美術館がたまたまこの島に出来たのではなくこの島だから、この風景だから、ここに暮らしている人が居るからこそ出来るアート。
凄く素敵です。
地元のおじいちゃん、おばあちゃんは
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「ほーこんなモンを見にはるばる遠いところから来るとはえらいご苦労さんな事で、、」なーんて言ってるかも。ですが![]()
と言うわけでちょこっとギャラリー
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