例えば幼女の色仕掛けシーンを入れたいとしたら、

私は自然とギャグ方向に持っていくところですが、

そういうのが好きな作家なら、全力のお色気シーンを描きたがると思うのです。

しかし これがひとたび同人の世界になったら、描けない私の方が圧倒的に不利になります。

 

 

恐らく私の この鋼の倫理観の影響で、

「押しかけギャルの中村さん」も健全な関係が続いているのだと思います。

そろそろ下心出してもらいたい ところでもありますが。

ここまで行っても健全!

エロが苦手な人も安心して読んでね!

よろしくお願いいたします!