わたしにとって、とても大切なパナシアのお話。
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こんにちは。
マダムYOKOです。
どうぞよろしくお願いいたします。
私は今60なんですけれども、
30年前に私は
なみさんに出会い
それからずっと
内面をトレーニングしてきました。
当時は
自己啓発というと
新手の宗教!と言われて、
なかなかお話を聞いてくださる方は
いらっしゃいませんでした。
ところが今は
潜在意識だとか
無意識だとか
そういうところで
自分の意識を扱うことが、
大変多くなり
私は嬉しく思っております。
30年前のナミさんと
出会い。
わたしは、自分の内面を
観察するということを
ずっとやってまいりました。
でも、なかなか、
うまくいかなかったんです。
けれども、
今、私は悲しみなどの
内面の心のクリーニングをする
という方法をお伝えさせていただいています。
ナミさんは
30年前に出会い、
8年ぐらい前に、
亡くなられました。
ナミさんは、
子育てに関して、
私に関して、
そして
女性性、母性とか
そういうところに関して
非常に優しく厳しく
接していただきました。
そして
「OK、河野さん、
あなたのままでいいんですよっ」
というふうに
言われた言葉が
今でも忘れられません。
私は
皆様にこれをお伝えしたく思います。
パナシアは、
闇夜の中に、
光を当てるという
そういうセンスでございます。
色々なものは、
小さいうちに決めなことが
多いです。
そこに光を当てて、
その子供の頃の気持ちを育てて
大人になるというお話が、
パナシアでございます。
自分育て。
自分が何者なのか、
自分がどこに引っかかるのか、
いつも止まることを
クリアにしたい。
そんな方がいらっしゃいましたら。
どうぞご連絡をください。
私が伝授させていただきたいと
思います。
お待ちしております。
お願いします。
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