日々入会される方がいてとても嬉しく思っております

現時点でまだ4名ほど連絡用LINEオープンチャットに

入られていないようです不安

オープンチャットの方で諸々連絡しているので

入るようにお願い致します目がハート

School生の成果報告も

連絡用LINEオープンチャットに続々集まっています目がハート

My Fit Organize School入会希望の方は

必ずこの記事を読んで下さい↓

My Fit Organize Schoolに関して

 

※※※

 

今日は朝の15分を使って

「My Fit 整理」をしました指差し

 

私の中で

「スッキリ心地よい空間」

「日々の積み重ねで叶う」

と思っているので

日々忙しい中でも

「今日はこのくらいこの場所と向き合おう」

「今日はこのくらいこのモノと向き合おう」

ということが習慣づいていますルンルン

 

私が今日向き合ったのはこちら↓

 

 

今まで私が出版した本の原稿です指差し

 

本になる前に

赤字で入れた修正などが

リアルに入っている原稿で

私にとっては努力の結晶であり

とてもとても思い出深いモノなので

押入れの引き出し2個分を使い

大切に大切に保管していました指差し

 

おそらく

今までの私だったら

「手放す」

という選択は出来なかったと思います

 

私自身

片付けの専門家として

思い出のモノを

手放すべきか悩んでいる方には

「無理して手放す必要はないですよ」

とお伝えしていますしニコニコ

 

ただ

以前の私と違う部分は

 

「手放さないという選択をした

先の未来」

 

めちゃくちゃ深く考えるようになった

という部分です

 

こんな風に考えるきっかけとなったのは

やはり自分が突然

実家の片付けをすることになり

3年以上親のモノと

向き合った経験があるからこそです

 

私自身

親の思い出のモノと向き合うのは

現在進行形でかなり大変なことだと感じているんです

 

自分の思い出のモノではなく

親の思い出のモノだからこそ

余計にどうしたら良いかわからない

という感情が湧き起こり

そこに時間がかかってしまったりするわけで

 

例え親が

「もう捨てて良いよ」

と言ってくれても

やはり

「人の思い出のモノを手放す」

ということ自体が

心と体の負担になるということは

間違いないんです

 

この経験があるからこそ

私は自分の思い出のモノを

「自分の今の感情だけで残すべきではない」

と思ったんです

 

なので最近は

自分の思い出のモノを整理するときは

 

「子どもに負担をかけてまで残したい?」

 

と自分に問いかけるようになりました真顔

 

正直この問いかけが

私の「My Fit 整理」の基準となっています真顔

 

私にとって「思い出のモノ」との向き合い方が

変わったのはとてもとても大きなことでした

 

これは間違いなく

「実家の片付け」

のおかげです

 

大袈裟に聞こえるかもしれませんが

この部分を学び、実践していることは

必ず将来の子ども達の

時間やお金を守ることにもつながるし

心の負担を軽減させることにもつながると思っています

 

正直

私は実家の片付けで

かなりの時間とお金を奪われましたし

心の負担も半端なかったですアセアセ

 

だからこそ

自分は子ども達の未来のためにも

私が元気なうちに

自宅を整えておきたいと思っています電球

 

結局これだけの原稿を

気持ちよく手放すことができました↓

 

 

引き続き

自宅には私の思い出のモノが多いので

向き合っていきたいと思いますキラキラ

 

***

 

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