もうすぐ春休みですね。
子どもと一緒の時間が長いからこそ、お片付けをするチャンスです!
新年度を迎える前に、子どもの身の回りのものを整理しておきたいですね(*^^*)
まだ春休み前ですが、今日は外出予定もなかったので、子どもと一緒にお片付けを実践しました。
今日は小学1年生の娘の「プリント類」を整理収納。
学校の授業で使用したプリント・宿題・テスト・夏休みや冬休みの課題プリントなどです。
皆さんのご家庭では子どものプリント類は誰が管理していますか??
だいたいのご家庭では「お母さん」が管理して整理収納している事が多いですよね。
ですが、そこは親の役目ではなく、「子どもと一緒に」がお勧めです。
「どれくらいのプリント類を持っているのか?」「溢れそうになった時はどうするべきなのか?」「物は何でもとっておけるわけではない」ことや「限られた空間だからこそ厳選していかなければいけない」ということ、こういうことは必ず子どもが親から離れていく時に子どもの為になることです。
たかがお片付けですが、色々なこと伝えることが出来ますし、それは必ず将来役立つ力になります。
だからこそ、「子どもと一緒にお片付け」をすることは大切なことだと思います。
まず、子どもと一緒にお片付けする時のポイントですが「楽しく進める声かけ」「子どもの判断を優先」「迷った時は残しても良いよと背中を押してあげる」というのがとても大切だと思います。
子どもは案外あっさりしていて、親が思っている以上に要・不要の判断が上手だったりします。
我が家の娘も物凄く早かったです。

娘の中で「いる=100点満点のテスト・漢字のプリント・思い出の作文」らしく、それ以外のものは「もう見ないし、いーらない!!」と言っていました。
分けた後はお楽しみのビリビリタイムです。

歌いながら3人でビリビリしました( ̄▽+ ̄*)
物凄い状態になりましたが、楽しめなければいつまでたっても「お片付け=怒られるからやるもの」という印象になってしまいますからね(><)
子どもの中で「お片付け=楽しい」「お片付け=快適に過ごせる」という印象になってくれたら良いなと思います。
さて、次のお休みはどこを一緒に片付けようかな~。
子どもと一緒の時間が長いからこそ、お片付けをするチャンスです!
新年度を迎える前に、子どもの身の回りのものを整理しておきたいですね(*^^*)
まだ春休み前ですが、今日は外出予定もなかったので、子どもと一緒にお片付けを実践しました。
今日は小学1年生の娘の「プリント類」を整理収納。
学校の授業で使用したプリント・宿題・テスト・夏休みや冬休みの課題プリントなどです。
皆さんのご家庭では子どものプリント類は誰が管理していますか??
だいたいのご家庭では「お母さん」が管理して整理収納している事が多いですよね。
ですが、そこは親の役目ではなく、「子どもと一緒に」がお勧めです。
「どれくらいのプリント類を持っているのか?」「溢れそうになった時はどうするべきなのか?」「物は何でもとっておけるわけではない」ことや「限られた空間だからこそ厳選していかなければいけない」ということ、こういうことは必ず子どもが親から離れていく時に子どもの為になることです。
たかがお片付けですが、色々なこと伝えることが出来ますし、それは必ず将来役立つ力になります。
だからこそ、「子どもと一緒にお片付け」をすることは大切なことだと思います。
まず、子どもと一緒にお片付けする時のポイントですが「楽しく進める声かけ」「子どもの判断を優先」「迷った時は残しても良いよと背中を押してあげる」というのがとても大切だと思います。
子どもは案外あっさりしていて、親が思っている以上に要・不要の判断が上手だったりします。
我が家の娘も物凄く早かったです。

娘の中で「いる=100点満点のテスト・漢字のプリント・思い出の作文」らしく、それ以外のものは「もう見ないし、いーらない!!」と言っていました。
分けた後はお楽しみのビリビリタイムです。

歌いながら3人でビリビリしました( ̄▽+ ̄*)
物凄い状態になりましたが、楽しめなければいつまでたっても「お片付け=怒られるからやるもの」という印象になってしまいますからね(><)
子どもの中で「お片付け=楽しい」「お片付け=快適に過ごせる」という印象になってくれたら良いなと思います。
さて、次のお休みはどこを一緒に片付けようかな~。