ヘトヘトで家に着くと、
でぶが階段の上でお迎えしてくれて癒される♪♪
一昨日は先にお風呂入ってた
昨日はヘッドランプで照らされていた
色が変になっちゃった
帰宅したらまずお風呂入って、それからごはんにしている。
コロナ禍でさっさとバイ菌洗い流したくてそういうルーティンになったんだけど、ごはんの後にお風呂だと低血糖になったりダルくなってズルズル遅くなりがちなので、先に済ませたほうがラクだな〜と続けています。
職場には少しずつ慣れてきましたよー。
とっても親身になっていろいろ配慮してもらえて、これなら体調もなんとか保てそう。
急に涙出たりおかしかったメンタルも落ち着いた。
自分の体調を維持するのに必死で、帰宅してから家事する余裕なくて…
ダンナさんがいろいろやってくれます。
ストレッチと筋トレちゃんとやると痛みがだいぶ楽
…と言ったら
洗い物するからストレッチでもしな〜、と。
お義父さんも、(亡くなったお義母さんが入院してから10カ月)少しずつ料理ができるようになってきて、「多くできたから食べるか?」とおかず分けてくれたり。
私が大変そうだからワザと多く作ってくれてるのかなぁ?と思う。。
ありがたい…
お義父さんにピーマンの肉詰めもらった
晩ごはんはダンナさんがおかずを買ってきてくれてお味噌汁は作ってくれる。
大変だからしばらくはそうすればいいと言われた。
けど毎日買ったやつじゃあ体に良くないよね…と言ったら、
コンビニやスーパーの「機械で作られた食べ物」は、そればっかりだと確かに良くない。
売ってるものでも
人の手で作られているもの
なら大丈夫。
お昼ごはんもコンビニおにぎりじゃなくて、おにぎり屋さんでもあったら、そういうの買った方がいいよ。パン屋でもいいし。
そう言われて考えると、買ってきてくれるおかず類は店内調理のものが多いなーと思った。
売ってる食べ物はみんな(油モノがとくに)体にあんまり良くないと思ってた。機械か手作業かというくくり方では捉えてなかった。
そういえば、「ママがイライラしながら作ったごはんは美味しくない」って鈴木尚子さん(片付け界のカリスマ)が言ってた。
美味しくな〜れ!と作ったごはんは美味しくなる。
好きなイラストブロガーさんは、るんるん鼻歌を歌いながらお弁当作ってる絵を描いていて、実際そうやってるんだろうな、きっと美味しいお弁当なんだろうな〜と思った。
私の母も家事をしながらよく鼻歌を歌っている。
作る人の気持ちで美味しくなったり不味くなったりするとは、なんだか魔法みたいで不思議だけど、実際そうなのかもしれない。
説明できないけど、何かがちがうよね…?
栗ごはん準備中
作る時の気持ちが大事ならば…と、
栗ごはんは休日にダンナさんと一緒に皮をむいて楽しく作った。
栗の皮剥くのって大変。
でも自分で作ると美味しいから。食べたい!と思うから頑張れる。
もっと楽に剥く方法ないのかなーと言うので、
あったらみんなやってるでしょ〜
お義母さんはもっとたくさんの栗をひとりで剥いてたんだよね〜、ゴロゴロ入ってたもんね!
たくさん作って、私たちと義弟一家にも分けてくれてたからきっと大変だっただろうな。
お義父さんにもあげたら「うまかった!」と喜んでた。
お義母さんが作ってるとき栗剥くの手伝ってた?と聞いたらやったことないって。
お義母さんのは栗入りのお赤飯だった。
とってもきれいで、美味しかったよね〜
お義父さんがひとりご飯を自分でちゃんと作って食べてるのは、お義母さんがいつも手作りのものを作ってくれてたからだと思う。
サラダ、お惣菜、おかず、味噌汁など、味付けやバリエーションもマネしているみたいですごい。
亡くなっても、こんなふうに想いが残って大切な人を守っていくんだね。
会社でのお昼ごはんはこんな感じ
おにぎりと小スープ
おやつ〜
みたらしが服にたれた…
でぶがいない…![]()
ごはん食べちゃってもいいタイミングだけど、あんまお腹すいてないので米粉のバナナロールケーキ
駅ナカのスタバなので電車の振動がすんごい。
全身ビリビリ〜!フォークもガタガタ〜!








