もうどのカテゴリーにしてよいのやらわかりませんので
療養日記にいれておこう。
高知検察庁にいってきました。
すごい忙しいタイミングで
あちらの都合もありむりくり呼ばれたこと
ちょっと根に持ってます。
そののちの仕事に大きく影響を及ぼし
大打撃をこうむりましたから。。。
こうまでして呼ばれて
なんのかんの聞かれ、
また被害のことを1から話す羽目に。
もう。。。ぐったりです。
相手も仕事だとしても、
わざわざ遠方からそこまでしていった私に
それはないでしょ?!というような質問が続きます
ひどいもんです。
だんだん高知県=いやな事件被害の場所
という嫌な思い出が深く深くしみこんで
大嫌いな場所になってゆきそうです。
で、それから1カ月。
また音沙汰なくほっとかれました。
そういうもんなんですね。
で、どうしたのもんかな、
と、こちらから電話をすると
弁護士さん→検察にかけて
検察→警察にかけて
と、たらいまわしになり
最終的に、
「話し合いの結果
この件はまだ時間がかかることなりました」
だそうです。
人が危険にさらされるような事件や被害でも
もっと危険な人が死ぬような事件もあるから
なんでしょうか。
被害者はたくさんのここに至るまでに
時間も精神的な苦しみも味わいます。
4月の事件から6カ月がすぎて7カ月。
でも、いまだ
加害者に話を聞くにもいたってないそうな。
・・・がっっくり。
絶望です。
地方って・・・そういうもんなんでしょうか。
加害者?容疑者?
また同じことを繰り返していきていくのかな?
閉鎖するといったあともしばらくするとページを
再開されているそうです。
まただれかが
お遍路でこういう輩の被害にあわないことを願います。
本当に反省しているんでしょうか。
いまもきっとどこかに出没しているのでしょう
気味が悪いです。
と、先日書いた矢先に
危害を加えたかたのサイトが
こんな冬に動きだしたんです。
これからお遍路を考えようとしている方
気を付けてくださいね。