昨日の夕方、TVでJLPGAの戦いを観ていましたパソコン

同スコアになり2人でプレーオフ

 ティーイングエリアに向かう為に乗り込んだカート

運転して頂く方にも雨が当たらないような配慮!

この所作を見て、絶対に優勝してくれ!

と願いましたが…

因みにプレーオフ2回目からは優勝された選手も

真ん中に傘を持っていました上差し

 

そして↑の方の呟き

イマドキの女子プロはTVで見ている限りでは

自分のパットが終わるとサッサと次のホールへ

向かうのを見ますが…

マーカーとしての役割は

どうなっているのだろう?

 

本文中の大山志保プロもそうですが

宮里藍様も絶対にグリーンエッジで

直立不動で同伴競技者の

パット終了まで見ていた気がします。

 

待っている事がスロープレーになるからサッサと行け!

という感じなのでしょうか?

それなら打つ前の“真っすぐ行きますように!”の儀式や

パットラインを跨いでフミフミする所作を辞めたら?

 

最近見て…もしかしたら!と思ったYouTube

先日の練習で試したのですが…

数十年で固まった変なスイングから

抜け出すのは難しそうえーん

ただ!グリップが体に近い=インパクトで窮屈?

かな?と球1つ分くらい離してみたら良い感じ?