最近、手づかみ食べが定着した娘。
これからスプーンとかフォークとか使うようになるんだよなぁ…
すでに興味津々で、スプーンをつかんだりするのだけど、上手く使えなくて、まだちゃんと持たせていません(泣)
少し前まで、娘が なかなか立ったり歩いたりしないコトに不安を感じていた私。
でも、毎日の生活の中で、昨日出来なかったコトが出来てる娘を見ていて、やっとその不安を少しずつ解消しています(現在進行形(笑))。
自分がスゴく怠けてるとか、自己中だとかは思わないけれど、自分が『これでいいんだ!』と思って行動していたコトが、実は娘にとって良くないコトだったら…
そんなコトを考えると、いてもたってもいられなくなる。
取り返しがつかないコトをしてるんだという気分になっちゃう。
でも、娘にとって良くないコトって何なの?とか思って、それって、娘が大きくなって聞けるコトかもしれないし、誰も分からないかもしれないし、私が納得してれば大丈夫なのかもしれないし。
結局、一生懸命やってるのに、そんなこと分からないよ!と思うのです。
娘大好き~☆
好き好き~☆
だけじゃいけない、それを伝えるのに手を変え品を変え工夫せねばならん、というコトなのかな。
その『手』や『品』が、必ずしも楽しいコトばかりでない
そういうコトが重なって、子どもが育つのかなぁ。
でも、時々『手』や『品』が分からなくなって、誰かに聞いてみたり、参考にさせてもらったり。
そういうのもアリですよね?
色んな人の知恵や工夫。
それが助けとなって、子どもにたくさんの『好き好き』が伝えられたらいいなぁ。
なんだか、まとまりのない文になってしまったけど、娘へどんな風に接していったらいいかをツラツラと考えた深夜の日記です。
お読みいただき、ありがとうございます!