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「廃うずら」とは産卵率が落ちて生後1年程度で殺処分されるウズラのことを言う。
写真を見れば、産まれて一年、どれだけ過酷な一生を送ってきたのか分かるだろう。
この二羽の体重は、それぞれ100gほどしかなかった。
採卵用に飼育される日本ウズラの体重は140gほどと言われている。
100gという体重からも、どれだけ毎日体を酷使して卵を産み続けてきたのかを推し量ることができるだろう。
廃うずらたちは皆、写真のように羽がボロボロで擦り切れて地肌が見えてしまっている。
なぜこんな風にボロボロになってしまうのかは、ウズラがどんなふうに飼育されてきたのかを知れば明らかになる。
本文より
こんな事をしてまで、卵を食べる必要があるのでしょうか?
人間さえ良ければいいとか
他の動物を人間が好きなように利用していいとか
どうしてそんな事になっちゃったのでしょう
この2羽のうずらは助けられたけど、1年間ひたすら卵を産んで酷使された他のうずらたちは 廃うずら として処分されていく
借りものの畑の近くに素敵なお散歩コースを発見
べりーさん連れで
階段で奥まで行けるけど
私もべりーさんも臆病なので
‥慣れたら少しずつ奥に行ってみたいな
私のサンチュは育ちが悪くて
なかなか成長しないのはどうしてなのか‥








