こんにちは、あみ風です
中年夫婦が築35年の中古マンションを購入し、
スケルトンリノベーションを行いました
果たして、最初にイメージしていた『理想』
を実現する事が出来たのか





現実との比較をして振り返ってみます
中古マンションを購入した時に抱いていた
イメージはこちら↓
上記画像の玄関ホールがあるcraftさんの
都内モデルルーム(築46年のマンション内)
を実際訪れて、真似したいと思いました
【現実
の玄関】
の玄関】※ 明るい、繋がりを生むルーバー
※ エコカラットタイル
※ベンチ・鏡・コート掛け
白をメインカラーにした事で、全体的に
明るい
空間になりました
空間になりました
ヴァルスロックのホワイトです。
鏡は床から天井まで繋げました
ルーバーとベンチは採用してません

元々低い天井高の空間にルーバーを設えると
圧迫感を感じる可能性があるとのこと
玄関は明るさと開放感を重視して
諦めました
本音はルーバーの中に間接照明を入れて
お洒落な雰囲気を演出したかった

造作ベンチに憧れてましたが、
狭いスペースの為断念しました
ブーツを履く時は既製品のスツールで

天井ルーバーも造り付けベンチも
もし将来注文住宅を建てる際には、
是非とも取り入れたい
と夢見ています。
と夢見ています。玄関に採用したいと検討したけど、
あいにく予算
の制約
で
泣く泣く諦めたものがあります

Maristoのタイル、リアン(Lien)
です。
コンセプトは
「ゴージャス感極める至高のタペストリー」
極細ガラスボーダーの表面加飾や
極細ガラスボーダーの表面加飾や
裏面の箔貼り、金・銀の多彩な混合は
まるで金糸の刺繍のようです。
(メーカーのウェブサイトより抜粋)
シルバーとホワイト系ガラスモザイク
いく過程で、『後付け出来る装飾品』は
仕分け対象にしました。
リノベーションしたマンションで暮らして
約10ヵ月経ちます。住み続けていく中で
どうしても諦められなかったら、
リアンを貼ろう

の玄関イメージ】





