厚労省はこの10月1日から新型コロナウイルスオミクロンJN.1株対応のコロナワクチンの65歳以上への定期接種を開始してしまいました。

 

オミクロン株対応のmRNAワクチンについて、BA.1株とBA.5株対応の同種ファイザーワクチンとモデルナワクチンで、22年12月の時点で接種後死亡者(と認めれらた死亡者の方々)が19人でており、その内訳は以下の様に読売新聞などが報じていました。

 

読売新聞の2022年12月16日付記事より

厚生労働省は2022年12月16日、新型コロナウイルスのオミクロン株対応ワクチンで、接種後に死亡した事例が計19件あったと公表した。同日の専門家部会で報告された。

 

死亡例は今月2日時点の集計で、内訳はBA.1対応が米ファイザー製3件、米モデルナ製1件、ファイザー製のBA.5 対応では15件だった。接種との因果関係は「評価できない」か「評価中」とした。

 

(中略)

このほか、13日昼に従来型ワクチンで3回目接種を受けた11歳の男児が同日夜に死亡したことも公表した。5~11歳向けワクチン接種後の死亡例は3件目。

オミクロン株対応ワクチン、接種後に死亡が19件…因果関係は「評価できない」か「評価中」 : 読売新聞 (yomiuri.co.jp)

 

小林製薬の紅麹ではあれほど大騒ぎし糾弾していた、その厚労大臣、厚労省、日本政府が、接種後に835人もの認定死亡者(これはあくまでも氷山の一角に過ぎませんが)を出しているmRNAワクチンを、回収も使用中止もしない、未曽有の超過死亡に対応策を講じようともしない、この異常な状況。

 

 

 

 

引用元

【ch桜北海道】「超過死亡増加見られず」のトリック徹底解説、札幌市の死亡者数[R6/9/22] (youtube.com)

 

 

今の日本の状況が極めて非人道的であること、65歳以上の高齢者に対する不作為的なジェノサイドが開始されたに等しい状況であると思わないわない多くの日本人の無関心ぶり、平和ボケが、今の日本の危機的状況を生んでいるともいえます。

 

 

2024/9/28 東京臨海廣域防災公園 有明デモ集会有明デモダイジェスト版(32分59秒)

 

文字起こしつづき

立憲民主党の川田龍平議員
ただいまご紹介頂きました、お話をしました堤未果の夫の川田龍平です。参議議員として知られていなくてね、未果の方がよく知られてるので、堤未果の夫ということで話をさせて頂いておりますが、私は今から30年前になります、もう19歳の時に薬害エズの原告として実名を公表して裁判を戦ってきました。国と製薬企業相手の裁判、勝てない裁判だと言われていましたけれどもなんとしても勝ちたい、その思いで私は実名を公表し顔を名前も出して公開のの元で裁判を戦ってきました[拍手] 自分と同じ病室の友達が殺されていきました。死んでいったのでありません、殺されていったんです。薬害は副作用とは違います。

 

危険だということを知りながら、その危険性を知りながら隠して安全だと言って血液製剤を使わせ、それによって血友病患者約5000人いるんですけれども、そのうちの約4割が(非加熱製剤に含まれていたHIVウイルスに)感染させられていきました。1600人以上がAIDSによって亡くなっています。
 

多くの人は顔も名前も出せません。ひっそりと殺されていきました。差別の中で名前も顔も出すことも できず亡くなっていきました。悔しいです。許せない、その思いで私は裁判を戦い、多くの人たちの支え、多くの人たちの支援によってえ裁判は歴史的な和解を勝ちとることができました。本当にありがとう ございました [拍手]

その裁判をきっかけにしてあの厚生省前に薬害の誓いの碑が建立されました。そこには2度と繰り返さないと書いてあります。しかしこのmRNA(ワクチン)それを私たちは緊急事態だから、そして一部変更だからということでえこの新た なこれが今まさに10月1日から定期接種化されようとしています。なんとしても変えようじゃありませんか。

私は国会でも何度もこの安全性有効性に ついて質問してきましたしかし国は答えませんでした。質問書も出しました。なぜ研究 開発されたアメリカで、なぜ治験をされたベトナムで承認されていないものが、この日本で承認されているのか。その答弁書の答えは分からない、知らない。そんなことあり得ないじゃないですか[拍手]

 

 国は安全だというつきをつけてこの新たなワク○○を私たちに使わせようとしている。65歳以上、そして基礎疾患を持った人たちに定期接種化する、この決定をした人たちはどんな人たちなんですか。私はこの日本という国が国民の命を守る国にしていきたい。これまでmRNAワク○○でいかにこの多くの人が亡くなっているのか。そしてこのワク○○の有効性安全性についての検証を国にも自治体にもしっかりとさせていくためにどうか皆さんの力貸してください。よろしくお願いいたします。国民の命を守りましょう。私たちの命だけではなく、次の世代、子供たちの世代、孫の世代。私たちの次の世代の命を守るためにどうか皆さん力を貸してください。一緒に頑張りましょう。ありがとうございました。

 

 

チャンネル「桜」水島総代表取締役
一昨日何が起きたか総裁戦ですね、石破さんが総理になりました。でも思い出してくださいよ。高市さんが最初の第1回では1位になったけども2番目で負けました。これね、その木曜日の週刊文春もう地方の投票(党員投票)終わってるのに、高市全否定の記事を文春は載せました。つまり議員たち私は皆さんこの間もちょっとこの集会で言ったと 思います。週刊文春っていうのは実際にはCIAのプロパガンダ週刊誌です。あれを見てるとアメリカの支配層が何を望んでるかよく分かるんですで、今ちょっと編集長が変わりましたけども菅義偉さんとその前の編集長ものすごい仲良かった。安倍さんの時代からそうだったんです。1回も菅義偉の批判しなかったこと皆さん思い出してください。安倍さんはそれだけガンガン批判されましたけど。

 

つまり、我々の国のあり方、石破さんで今度よーく分かったと思います。つまり国会議員たちは脅かされたんです。あれを見て、そして毎日新聞昨日スクープを出しました。昨日。昨日ですね、麻生派の裏金疑惑。こういう形で、石破茂に票が集まった理由。ビビりまくった根性なしどもが石破に入れたんですね。これ、私はただこれも指摘しておかなきゃいけない。あの9人の候補者の中で、皆さん誰1人、このワク○○、これ言っても大丈夫なんだ。これね、あの問題この問題について危ないぞ、やめた方がいい、普通の当たり前のこと超過死亡がすごいぞ。当たり前のことをYouTubeでは(主張することが)できません。
 

つい先週我々は金曜日の枠はBANされました。絶えず警告とか脅かしが来てます。でも皆さん、今回も多くの人が集まりました。 10万人20万人集まればもっといいけれども、命を守るため、子供の未来を守るためにこれをやってるけれども、実際に本当に守れるかどうか分からない。我々はまだまだ少数派である。朝日新聞から産経新聞まで一言も報道しなかったじゃないですか。

 

 これ、2度こういう集会開いても。今回ももしかしたら皆さんそう思いませんか。だから私たちは効果があるから・・あるんですよこれは。当然、無視出来なくなってきてる。けれども、勝つからやる、効果があるから戦う、立ち上がる。そうじゃないですよ。負けるからやらない、そんな戦いじゃない。日本のために必要だから、子供のために必要だから、未来の日本のために必要だから、私たちは立ち上がったんですよ。子供を守ろうじゃありませんか。日本を守ろうじゃありませんか [拍手]
 

我々が倒れても、次に必ず繋がって、後で続く人たちは出てきます。あの特攻隊の、私はドキュメンタリーとか色々作ったことありますけど、まず、特攻隊員100人ぐらいに、生き残りの(方に、彼ら当時の思いを)聞きに行った時、(その方々が)言ったのは、なぜああいう風に皆さん出陣できたんですか、(彼らの答えは)「後に続く皆さんを信じるから、後に続くものを信じるから。」あんなね、あの申し訳ないけど、小林よしのりさんていう人が特攻隊は究極の痩せ我慢と言った。そういう人も確かに少数はいたかも分からないけど、そうじゃないんですよ。死が待っている、あと1時間後には自分は死んでる。死ぬと分かってても、にっこり笑っていく。こういう日本人が沢山いたんです。これ、子供を守りたかったんですよ、日本を守りたかったんです。

 

私はもう75になりますけれども元気です。ただ我々の世代、実は全共闘世代って言いまして、東大の安田講堂でな火炎瓶投げたり、いろいろ騒ぎをやったあの世代です。その東大の安田講堂に落書きをやりました。それは大変良かった。それだけは唯一残ってる。「連帯を求めて孤立を恐れず、力及ばずして倒れることを辞さないが、力を尽くさずして挫けることを拒否する。」「連帯を求めて孤立を恐れず、力呼ばずして倒れることを辞さない。しかし力を尽さずして挫けることを拒否する」こういう立派な落書が安田講堂に書いてありました。残念ですけど、この全共闘はみんなそのことを守りませんでした。でもそういう中におそらくこれを書いた男の中には極左の思想かも分からないけど、信念を貫いて日本を良くしたいと思ってた人もいたと思います。この言葉は私は忘れないです。これ皆さん、いつも言うことで締めくくりたいと思います。私たちは報われないラブレターを書き続けるんです。きっといつかは届いて分かってくれる。そういう届かないラブレターを毎日 書き続けて、必ずそういう一見無駄なような行為を私たちは繰り返して。繰り返し、繰り返し、毎度これも言う言葉ですけれども。「丈夫の、悲しき命積み重ね、積み重ね守る大和島根を」

 

私たちは未来の日本の中で、立派になった日本、誇りを取り戻した日本、主権を取り戻した日本をもしかしたら見られないかも分からないが、その、特攻隊の皆さん靖国の英霊の皆さんが積み重ねた命、その1つとして、今日の大事な大事な子供を守る命を守る戦いを行いたいと思うわけでございます。皆さん 頑張りましょう。
 

 

■立憲民主党原口一博衆議院議員(元総務大臣)
私はこのワク○○によって昨年、悪性リンパ腫というものになりました。しかし皆さんのお力のおかげで桜の花も、5月の鯉のぼりも見ることはできないだろうと思っていたけども、国会で質問主意書を出すこともできるし、法律も出すことが出来ます。
 

皆さん本当にありがとうございます。今日この9月28日はとっても大事な日で、日本の歴史の中でこの日があったから日本人が救われた、この日があったから世界の人類が救われた、その時が、そしてそれが28日であり、この有明だと思います。

 

皆さんが小さい子供たちも、昨日からバスに乗ってお父さんお母さんがこの日をどんな風に戦ったか、おじいちゃんおばあちゃんが そして保護者の方々が、どうやって戦ったか。今日も小さい子供さん達と一緒に来てくださいました。本当にありがとうございます。

 

新しい内閣が生まれます。しかしこの内閣は前の内閣よりもさらに酷い、この総裁戦、昨日終わったのに、一言も(ワクチンによる超過死亡のことを)言わない。知ってるのに言わない。危険を知ってるのに止めない。作意じゃないですか。皆さん、内閣ごと吹き飛ばしていきましょう。よろしくお願します。憂国連合をお願いします。今、私は憂国連合という草の根組織を、このあいだの5月31日に約束した通り、日本全国で289の小選挙区に世話人さんが来ていただきます。今日もこの後、団を組んで歩いていただきます。これは3つの目的があります。今堤美香さんがおっしゃった、私たちは属国じゃないんです。日本を独立国家にしようじゃありませんか。[拍手] 

 

日本に入れられた弱体化装置、これが消費税です。憂国連合の仲間は若い女性が多いです、なぜか。あるいはクリエーターの方々が多いです。消費税っていうのは働くことに対する罰則です。賃金に対する罰則です。日本に入れられた弱体化装置です。衰退から成長に、日本をもう1回、日出づる国に変えようじゃありませんか。[拍手]
 

そして3番目がこの日本救国。昨日もですね、ある国会議員のところに行って原口さんのところから来ました日本憂国連合ですって言ったら右翼団体ですかと間違えられました。右翼団体ではない。右でも左でもどっちでもいい。私たちは日本を愛し、日本の国民の命を守り、そして日本の力を引き出す、それがここにいらっしゃる皆さんです。皆さん本当にありがとうございます [拍手]

皆さんに結びにお願いしたいことがあります こないだ長崎では中学校の校長先生が自分の職を賭して、このワク○○が危ないと声をあげていただきました。拍手しようじゃありませんか。私の「プランデミック戦争」という本はこのあいだまでAmazonで1位でした。1週間前に2位になりました。なんでや、でも全然悲しくない。1位になった本は「私たちは売りたくない」この、ワク○○を売りたくないと言ったKチームの皆さん、MeijiSeicaファルマのKチームの皆さん、どれだけの勇気があってあの本を書いたでしょうか。皆さん、彼らに大きな拍手を、拍手を。

 

皆さんの勇気がこうやって世界を変えます。もうじき総選挙です。総選挙の時に289の小選挙区から出てるそういう国会議員達に、僕と同じここにバッチ をつけてる人達に、いやこれからつけようとする人たちに言ってください。皆さんは、この10月開始の○○と戦う意思があるかないか。ないて言った人間は落としましょう。

 

一緒に戦う仲間が増えてきてます。私たちは必ず勝ちます。今回の総理も、知りながら知らんふりをする。そんなことはできません。まぁ短命だと思いますが、私たちで政権を変えて、日本独立、日本再興、そして日本救国、私たち日本人が今日この場でこうやって意思を確認して、世界の人類をこの有明から守るんです。皆さん本当にありがとうございました。[拍手] 

 

 

WHOから命をまもる国民運動 オフィシャルサイト (anti-who.jp)

 

 

 

 


厚労省の官僚やMeijiSeicaファルマの小林大吉郎社長は「聞く耳」を持たないようですが、9月28日のデモに合わせて来日して下さったロバート・マローン博士が、今の日本の深刻な状況への懸念を米国に戻られてから発信して下さっているようです。

「日本はこの新技術のため世界の実験台として使われようとしています」と。

 

 

参考

 

 

 

 

 

 

 

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