幼少期の虐待から自己肯定感のあげ方を5回の結婚離婚ホステス体験からテクニックではない愛の本質を学び伝道すると決めた恋愛氣の女神
由華りんです🌹✨

今  夏休みで色々な親子を見かけます
そして私も、もう21歳になる下の娘とお互いに仕事が終わって待ち合わせして
話す時

色々な気づきがあります

娘を見ていて不登校で6年学校に行けなかった子が高校も自分で決めて行きました
留学も1年 ニュージーランドに行きました
アルバイトも今しています

この子が

産まれてきた時

私は
その前に1人流産をしていたので

本当に産まれて無事に来てくれた事への感謝
身体も本当に指を数えました

ただ健康でいてくれる事への
感謝で
産まれてくれた事を喜び

その喜びから

これができて
これぐらいはできて
高校ぐらいはでてないと

何か
この子の人生が
とんでもなく不幸になってしまうと
私が1番  不安だったと思います

少なからず
その頃シングルマザーで
自分の親世代は
学校に行って当たり前
行かないも行けないも

違いはなく

それこそサボりのひとつとして
本人にも
私にも
貴方が甘やかすから

お父さんがこう言う時いたらね。……と
言われたものでした

子供は
不登校の子は
本当は優しい

何故なら
外に傷つければ
が出来ないから

1番大切にしなくてはならない自分を
傷つけて
限界にきた子が多いのです

そのうえ
子供にとって自分の事で
大好きな
お母さんが叱られたり
嫌な顔をされたりすることこそ
本当に心をより痛めるのです

当時の話を
していましたら
1番辛かったのは
ママが
おばあちゃまに嫌味言われていたこと

近所の人がまたお休み?と聞いてきたこと

と言っていました

これを聞いてもわかるように
子供は
優しいのです

自分の傷よりも
大好きな親の事を
これこそ無条件に愛しています

子供には
貴方が  立派になって欲しいんじゃなくて

元気で笑顔で
最後は

ただ幸せになって欲しいですね

これが本当の願いです

それをいつしか
色々な事を産まれてくれてから

私達  大人が忘れているのではないかなと
思うのです
幼少期の育て方が

大人になっても
自己肯定感が上がらず

私のように苦しむ事がないように

どうか

貴方の子供には
立派になるのではなく

心をど真ん中で受け止めて上げてください

そして大切な事は
どんな貴方でも
貴方が幸せならいいよと
教えて上げてください

愛の生き様こそ色気🌹✨