ガン告知を受けた時に、一人で抱え込まないで。
本当にそう思う。
私もまさにそうだったけど、独身で彼氏もなく、結局両親に話さないといけない。
たまたま、職業柄、ガンがそう恐れる病気じゃないこと、同じ職業でガン治療もしている友人がいることなど、良い条件が揃っていたし。
両親にいいたくなかった、これがかなり苦痛だった。
でも、主治医に怒られた。
一人で抱え込んでも、なんの解決にもならないし、それは美点でもなんでもない。
ガンになったことは汚点でもなんでもない。
自分を見つめ直すいいチャンスなんだよ!
さすがに乳がんになっちゃった、あっはっはーなんていわなくていいけど、こけて、打撲したり、擦りむいて血がにじむのとあまり変わりないんだよ。
進行して見つかったら、徹底してやるしかない、それだけよ。
そして、本を読み、ブログを読んで勉強すること。
東城百合子先生。
川竹文夫先生。
中山武先生。
リズ・ブルボー先生。
船瀬俊介先生。
寺山心一翁先生。
家族関係が厳しい人は越智啓子先生。
しっかり読んで勉強すべし。
死んだ人の本とか、涙なしでは読めない闘病記なんか、間違っても読んじゃダメよ。
もし、お友達が乳がんになったってないてたら、このブログを紹介してあげてください。
一人でも多くのかたが、よくなるように!
ガンを治すのは難しくないよーo(^▽^)o
究極、あってもいいのよ、ガンちゃんは。
悪さしなけば。
そのガンを作り出すような体質を改善しないとね。
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