前回の記事に続き、10月30日に判定日を迎えました。


判定結果は陰性。


判定日を迎えるまでに、ウトロゲスタンの膣剤を入れる時や、溶け出たカスに茶オリが混ざって付いてたので、リセット間近だと思ってました。


それでも高温期を保ってくれてたし、(薬飲んでたから当たり前なのですが)本格的な鮮血が始まったわけではなかったので、最後まで諦めない気持ちで、クリニックへ向かったのですが、、、



結果を聞いて、あーやっぱりダメだったかえーん
と残念な思いはありました。



先生からは、「残念ではありますが、、、数値が出てませんね」「卵もそんなに悪くなかったんだけどねー確率の問題かな?」と言われ、ショックは大きいかなとも思ってたのですが、私は不思議と潔く、「そうですか。やっぱりダメでしたか。茶オリもで出たので。」と先生にちゃんと受け答えする事が出来ました。



その後の事を先生からも説明がありましたが、一先ず主人に話して今後の事を決めたいので、相談してみます。とその日はこれで終わり帰ってきました。