わたしは「女」でした。こんばんは。めんどくさい女JURIです。女を捨てようとも女を棄てようとも結局、「女」は「女」でしかなく女は本能に逆らえないどこまでも「女」っていう動物なのねと、ふと、思ったわけですよ。いや、体感してしまったが正しいか。封印してた「女」目覚めちまったら仕方ないどうしようもない止まらない止まらなくていい 突き進め 女たち!