大人にも、子どもにも

言えることやけど、


わかりやすく

ここは「子ども」を例にする。




人は信じることろまで伸びる。


親が信じるところまで 

子どもは伸びる。



めっっちゃ信じてたら、

めっっちゃ伸びる。


ちょっとしか信じてないと、

ちょっとしか伸びない。




「信じる」の反対語は、

疑う。



子育てで言うと、

心配する、不安になる、

これも「疑う」の1つ。



ということは、

不安が大きいほど、伸びない。

心配するほど、伸びない。



・この子にこれは難しいんじゃないか。

・こんなことをして、失敗したらかわいそう


子どものことを心配して、

親が手を貸すと、それ以上、

子どもは伸びなくなる。



伸びるための、成長するための

失敗まで避けようとして、

子どもの可能性をせばめてしまう。



できるようにするためには、

できない子どもを見守る。



見守ることが、

信じてる証拠で、


親に見守られてることが、

子どもの安心感になる。


安心した子どもは、

自分のペースで取り組んで、

自分のペースで成長する。



うちの子も、

オムツを外す練習してる時は、

全然取れなかったけど、


失敗してもいいわ!

家の中で漏らすなら、漏らせ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ 

と思ってたら、


自分からパンツに変わった。




人は信じた分だけ伸びる。



信じる、ってことは、

できるようになるまでの、

できない状態を責めない、ってこと。


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