色んな商品はあるけど、

突き詰めると、
結局の商品は「自分」。




どんな商品か(機能、スペック)も
必要な情報やけど、

今はいいモノがあふれてるから、

どんな人から買うか、
こっちのほうが大事!



そういう意味で、
商品は「自分自身」。




さて、ここで質問。



もし、自分がお客さんなら、

同じ価格で、
クオリティが高い商品を買いたい?
クオリティが低い商品を買いたい?



答えを書くまでもない( ̄▽ ̄)笑


同じ価格なら、みんな、
クオリティの高い商品を選ぶ。



自分自身が商品なら、
クオリティの高い商品って、

例えば、
自分の状態がよくて、
自分の機嫌がよくて、
自分に余裕がある。
↑↑
この商品は、クオリティが高い。



もし、反対に、

いつも寝不足で、
機嫌が悪くて、
体調もよくなくて、
笑顔もぎこちないなら、

この商品のクオリティは低い



ということは、
ビジネスしてる人は、
自分の状態をよくすることが
商品のクオリティを上げること。


だから、
自分の首を絞めるような
値下げなんてしないし、

意味不明なお客の要望にも応えない。

できることはするけど、
無理なことイヤなことは断る。



それもこれも、
自分という商品のクオリティを
高くしておくため。





・自分の機嫌をとる、
・自分を整える、
・自分が余裕を持つ、
・イヤな人から離れる、
・周りの声はスルーする、

これは、全部、
商品力をUPさせるため。



商品のクオリティを上げるなら、
自分の状態を整えるべし。


 

 

そんなビジネスの話が、

無料でも聞ける、

LTJオンラインスクール&コミュニティ




 

フォロワー2900人超えの公式LINE

ID:@lok1322x

(1秒で登録・解除完了!)