この記事で、

また一人、眠ってた人が

目を覚ましたみたい照れ

 

ある さん

 

無題

ほんとに 私にとって 心の奥をえぐりとられたような記事でした(笑)

ずっと人間関係で 自分が気に入った人の1番の理解者?でありたい、その人の隣の席は 自分じゃないと苦しい、、
椅子とりゲームの椅子の周りをずっと1人でぐるぐる回っていました(笑)
椅子なんてなかったんですね~

自分という椅子に 私は もう座ってたんですね~
いつも誰かと 椅子の取り合いをしてるような気がしてました(笑)
椅子なんて そもそもなかったんですね~
私は 私用の椅子に座っていたんですね~
それなのに 自分用の椅子を蹴ってまで 空想の椅子に座ろうとしていたんですね(笑)

なんだか すごく府に落ちた記事でした

ありがとうございました!

 

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ホンマにそういうこと😅
 
自分のイスがあるのに蹴ってたびっくり


周りから見ると、
アホなことしてるなぁ、と思えるのに、
 
自分のことになると気がつかない( ̄▽ ̄)
 
 
みんな、そんなもん。笑
 
人のことはよく見える。
自分のことは全然見えない。笑
 
 
 
 
コメントに出てきた、
自分の椅子を蹴る、
っていうのは、
 
自分を責める。
現実を受け取り拒否する。
過去の自分を許さない。
人のせいにする。
すねる。
根に持つ。
悲劇のヒロイン。
自分は被害者。
自分は正しい。
自分はもっと認められないとおかしい。
 
 
まぁ、こんな感じ。
面倒くさそうな人笑い泣き
仲良くなれなさそう笑い泣き
 


 
反対に、
自分の椅子に座る、
っていうのは、
現実を受け取る。
過去の自分の選択を受け取る。
過去の自分も自己ベストだったと肯定する。
自分と相手は別人格。違ってて当たり前。
正しいも間違いも存在しない。
自分の守備範囲外のことでは悩まない。
本音で自然体。
すぐ忘れる。
人からの称賛より自己満足。
人に期待はするけど、見返りは求めない。
 
 
 


目の前にある、
自分のイス(現実)に対して、

座る(受け取る)か。
蹴飛ばす(拒否する)か。

 
 
それも自分の選択で、
その選択が、今の自分の自己ベストキラキラ
 
 

またこの記事で、
何人かが、夢から覚めると面白い照れ