開き直って、
冷たい人になる!
優しい人と思われるのは、

もうあきらめた!



そうすると、

穏やかな時間がめっちゃ増えた。

 

イライラする時間が激減した。

信頼されることが増えた。




自分で自分のことを、

 

・自分のこと優先の自己中

・人のことは二の次の冷たい無責任な人

 

って思ってるけど、


自分へのマイナス評価を認めて、

それを変えようと思わない。

 

そうすると、不思議なことに

周りからのプラスの評価が増える。

 

 

 

 

なに、この裏技!?

めっちゃ面白い(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

 

 

なんでこれを学校で

教えてくれなかったんやろ?笑

 

 

 

「みんなと仲良く」

「人には優しく、自分には厳しく」

 



全部、ウソやん(≧∇≦)

 

 

 

「優しい人」に見られたい!

と思ってた時は、

「優しさ」の中に隠れた【エゴ】が臭ううんち

 

 

反対に、

 

冷たい自分を認めて、

等身大で、本音でいると、

「冷たさ」の中に隠れた【優しさ】が香るキラキラ

 

 

巧妙に隠しても、

少しでも香りがあると、

すぐにバレるてへぺろ

 

 

 

自分のことを1番に考えてるから、

・人のジャマをしない。



・自分の迷惑にならないなら、
人のことには、口をはさまない。


・人に考えを押し付けない。


・キライな人がいるのは当たり前。

でも、それを行動にすると面倒になので、

できるだけ関わらない。


・人が何をしようが自由。

アホなことでも、その人がやりたいからやってること。好きにしたらいい。尊重する。


・助けを求められたら、手を貸すけど、
そうじゃないなら、知らん。




そんな「冷たい態度」が、
人を尊重して、失敗も見守る、

「いい人」「いい親」「いい上司」に映る
 

 

 

自分は「自己中」で「冷たい人!」って

自分で認めて、受け入れてると、



人に、

「お前、自己中やな。」

「あんた、冷たいねん!」

って言われても、


「はい、そうなんです。」

「とっくの昔から知ってますニコニコ


驚きも、ショックもない。

聞き流せる。


 

人からの評価が気にならないから

本音でいられる。




本音でいられると、

自分も楽チン。

 

 

本音でいるから、

周りからも信頼される。

 

 

人からの信頼が上がっても、

期待に応えなくていいので、

やっぱり楽チン。

 

 

本音でいるコツは、

自分のマイナスを認めて

克服しようとしないこと。

変えようとしないこと。

 

 

 

冷たい人に、オレはなる!!!

 

 

これでOK!

変わる気ゼロ。

 


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