〜〜ポイント引用〜〜
仕事ができない族は
仕事ができると思ってるw
仕事のできる人は
仕事できると思ってない。
自分なんてまだまだ。
改善できる点はどこかな
と考えてたら、
結果として、
仕事できる族になってるだけ。
〜〜引用ここまで〜〜
普段は塾の先生(&経営者)なので、
成績でもこれは同じ。
成績上がる子は
わからない問題があるのは
当たり前!と思ってる。
できる生徒ほど、
自分は"そこそこ"で、
完璧とは程遠くて、
次はどこを潰したらいいかな、
って考えてる。
なぜなら、
上には上がいるから!
自分の弱点
できてないところ
ダメなところを
受け入れるだけの余裕がある。
=セルフイメージが高い。
自分がレベルアップしても、
比べる相手も、
どんどん上がる。
目線の方向は、
いつも「上」。
仕事ができない人も
成績上がらない生徒も
目の前の現実を受け入れずに、
でも、心の中では、
「でも、オレが本気出したら、これくらい…」
「私はこんなレベルで終わるわけないから…」
と思ってる。
セルフイメージじゃなくて、
プライドが高い。
でも、本気出して失敗したら、
言い訳する余地なくなるから、
自分のプライドを守るために、
自分が傷つかないために、
あえて、"ほどほど"でやっとく。
あるいは、
めっっちゃ高いハードルを飛ぼうとする。
しかも、プライド高いから、
人に聞くこともないし、
自分流で勝手にやるから、
後で手間が増えたりして、
負のループにはまる
それで、できなくても
仕方ない。しゃーない。当然。
傷つかない。
でも、ホンマの自分は
一味違うで!と思ってる( ̄▽ ̄)笑
目線はいつも
「同じ高さ」か「下」。
一味違うのは、
その通りやけど、
それを内に秘めてたら
誰も気づけない
異論も反論もないけど、
●その才能を発揮できる場所
●それを必要としてくれる人
があって初めて成立する。
●どこでなら役立つか
●誰が必要としてくれるか
●自分のどんな部分が役に立つのか
これがわからんから、
見つけるためにも、
外に出す、発揮する。
準備万端じゃなくても
下手くそなままで試合に出る、
ってこういうこと。
ビジネスでも同じで、
売り上げを作れる人は
買わない人がいて当たり前なので、
お客にこびて
値段下げたりしない。
お客さんに、
「これ、半額やったら考えるのになー
」
って、もし言われたら、
「あ、、じゃあ、買わなくていいですよー
」
「・・・!!!
」
で、終わり。笑
反省する内容も、
「どうしたら買ってもらえるか?」
じゃなくて、
「自分に価値を感じてくれない人は、
できるだけ来ないようにして、
自分が信頼してくれてる人が
来てくれるためには、
どうしたらいいか?」
を考える。
下手くそな自分を認めて、
ダメなところを
飛躍のチャンス
と、とらえる人は
上へ上へと踏み出していく。
ちなみに、
ダメな自分を認める
=傷つかないこと。
傷つかなくなるポイントは
ホンマに慣れ。笑
これが1番の近道
初めて、自分の音声を聞いた時は
恥ずかしくて逃げ出しそうになったけど、
LINE@でも、毎週音声を配信してるし、
YouTubeにも、授業動画を出してるので、
もう、、、慣れた
笑
今は何にも思わん。笑
むしろ、
どーでも思われてもいいか、
くらい思ってる
1つ慣れて、ブロックが壊れると、
2こ目、3こ目は、
もっと壊れやすくなる。
プライドが下がって
セルフイメージが上がるから
行動もアイデアも
加速していく。
まずは1こ。
ダメな自分、ありのままの自分と
向き合ってみると、
めっっちゃ変わるから

慣れたら、
弱さも笑えるようになる
笑い話のネタにできたら、
怖いものナシ

下手な自分を認めるヒント
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