起きたことに対して

自分の非を認めて(探して?)

自分を責める人は、

 


例えば、

自分の子どもが

人の子とトラブルになった時、

 

・人に迷惑かけないよう

・波風立たないよう

・みんな仲良く

のために、


自分の子どもを

「ワルモノ」にして謝らせて、

事を終わらせようとするショボーン

 




自分に対しても

自分の子どもに対しても

やってることは同じ。

 



 

「自分」や「自分に近い人」を

ワルモノにしておいた方が

我慢した方が

 

早く終わるし、楽だから

そうしてる。

 


 

納得してなくても

「少しでも早く、その場をうまく収める」を優先する。

 

 

 

だから、納得せずに

謝ることになった子どもが

親を否定したり、親に反抗するムキー




そうすると、

また問題行動につながる。

 


 

自分や自分の身内が

我慢することで

非をかぶることで


・その場をうまく収める

・みんな仲良くする

・ケンカよくない

を実現しようとすると

 


自分や自分の身内に

ストレス

モヤモヤ

ゴミ

イライラが蓄積して

 


自分や自分の子どもが

また問題を起こして、


謝ってばかりになって

みんなモヤモヤガーン

ギクシャクムキー

 



これでは、

全くの逆効果。




丸く収めるつもりが、

全然、丸く収まらない。笑

悩みが拡大再生産されていくえーん

 





このループから抜け出すには

 

ケンカしても

仲良くしなくても

波風立ててもいいから


本人たちが

納得するまで

気が済むまで


やりあってもらいましょ(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)笑

 

 



それが一番早く

うまく収まる近道で、

自分責めから抜け出す近道にもなる。

 



自分責めの記事。

自分を責めないために、やってること。

自己否定しちゃう優しさの活用法。

自己否定がまだまだ足りない!

人を攻撃するのは、うまくいってないから。

自己否定を、成長に変える人。



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