前回からの続き。

 

じゃあ、体感温度を上げるには、どうしたらいいか?
体感温度を上げる方法は大きく4つ。

 


【1】 怒る 
怒って温度を上げても、
効果は一時的で、怒ったことで
周りの熱を奪って、
周りの温度を下げるので、
その影響で、さらに自分も冷える。
あんまり意味ナシ。残念。笑

 
【2】体感温度が高めの人の近くに行く。

体感温度が高い人の近くにいると、
その人の影響で、自分も温かくなる。
 

 

じゃあ、体感温度が高めの人って、どんな人かというと、、、
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「渡辺直美」の画像検索結果
いや、ちょっと違う、、( ̄▽ ̄;)( ̄▽ ̄;)( ̄▽ ̄;)

 
赤ちゃん、子どもは、
体感温度高めの代表格ですが、
大人でも、
【ポンコツなのに、楽しく生きてる人】
は、体感温度高めです。



違う言い方すると、
自己否定してない人。

 

自分なら、
「これができなくて恥ずかしい」
と思うところを、
恥ずかしげもなく
できない自分を周りに見られて、傷つかない人。


 
こないだTVで見たこのアナウンサーは
体感温度高そう。笑

馬場アナウンサーの圧勝。

めっちゃ笑った。笑


 

どっちかというと、
スゴイ人
よりも、
楽しそうな人
よく笑ってる人

の方が温度高めですね。

相談するなら、体感温度高めな人に!  




【3】起こったことを全部「ベストなこと」と受け止める。
起きたことに、
「いい」「悪い」を
決めるんじゃなくて、
最初から、起こる前から
「いいことしか起きない」と決めてしまう。

もちろん、単なる思い込み。
でも、こうやって、思い込みを自分で決めることが大事。



道でつまづいても、
財布を忘れても
ミスしても、
《それが今の自分にとって、ベストなこと》
と決めてしまう。



最初は違和感バリバリなので、
「これってホンマにベストなこと!?(よくわからんけど)」くらいでOK!


これを続けていくと、
徐々にベストなこと、
いいことばかりになって、
体感温度も上がっていきまーす。

 

【4】お風呂に入る。
これは文字通り、
本当にお風呂に入って、
物理的に身体を温めること。

身体が冷えると、
「命に関わる危険!」
と脳が察知して、
脳内から不安物質が出るらしい。

 

不安な時、心配な時、
ストレスを感じてる時は、
ただでさえ脳内に
不安物質が出ているのに、
 

さらに身体が冷えると、
ますます「危険!!」と
不安物質が増えて、
相乗効果で、どんどんネガティブになる((((( ;゚Д゚)))))


 

逆に、身体を温めると、
脳内で安心物質が出るので、
今ある不安感が減っていく。
(お風呂で温まるということは、
体を包み込むように温めるので、
お母さんの胎内にいた頃の安心感を
脳が思い出す効果もあるらしい。)


 
ということで、
不安な時、心配な時は、まずはお風呂へGo!!
(これが一番手っ取り早い!)

  


幸せは、体感温度。
 

体感温度が快適なら、

いろんなことがうまく回り始めるv( ̄∇ ̄)v

仕事はどんどん楽になる

売上も上がる

恋愛ならモテる

子育てならどんどん子供が笑うようになる
(成績が上がるかどうかは別。笑)

 何をするよりも効果絶大です。

 

 

※ここまで読んでくれた人はいいね!や、Facebookでシェアしてくれると嬉しいです♪

体感温度を上げたい人は、公式LINE@へ

ID:@lok1322x
(1クリックで登録・解除完了!)