膠原病のかたは、皆さん同じ事を考えると思いますが、

「どこが痛い、辛い!」と言ったところで、外見は健康に見えるらしく
職場や他人に理解して貰えませんよね。

もっと辛いのは、
「内面の苦しみ」ではないでしょうか?

さらに、膠原病も色々あります。

「同じ病気でないと、解りあえない!」が本音です。

誰しも自分が一番の悲劇の主人公になりがち。
それでも良いと思います。

他人は、所詮「大変ね。」程度ですから。

わたし、抗うつ剤'パキシルを長年飲んでいても、身体に病気があると、治りません。

「心」は晴れません。。

【内面が一番辛いのです】

誰しも、自分を責めたりした事あるのでは?

☆【膠原病全般が治る薬】が開発されたら、ノーベル賞ものですね。

癌に効果あるオプジーボみたいなお薬が、
膠原病患者にも、開発されますように。
(祈)

だから、わたし、「血液」を毎月提供しにいきます。

あと、20年、30年後の世のために。

今は治験段階の薬も早く保険認可されますように。