「歩く」&「走る」時間帯はいつが効果的? | トータルフットケアサロンR・foot

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~ハイヒールを履いても痛くならない美脚作り~

冬の10キロマラソンに向けて


ランニング開始しました。


「ウォーキング」で


多少の筋力と姿勢は出来ているとは


思いますが


「ランニング」は想像以上にキツイ汗



たかが10キロ、されど10キロ・・・・


持久力が心配です・・



しかし、ヤルと決めた限りは


少しずつ、無理のない程度に走ります。



早寝早起きも心がけ


と言いつつ


早速寝坊したある日


夜のランニング(夜ラン)


してみました。



ところで


朝ランと夜ラン


どちらがからだにとって良いの?



西宮フットケアサロン R・foot  ~足と靴のお悩み相談室~


以前、ウォーキングに良いのはどちら?


ご紹介しました


・・  こちら  ご覧下さいね。



ランニングも


朝にすることのメリットは大きい。。



夜ランのデメリットをあげると


●仕事が遅くなると走れなくなる・・・


●夜は本来、体温が下がる時間帯。


 この時間帯に運動をして体温を上げてしまうと


 睡眠が浅くなる傾向があります。


  →疲労が溜まる・・・



●夜に脂肪を活発に燃焼させると


翌朝の倦怠感大きくなります。




ちなみにその日は


朝ランより夜ランの方が


からだも軽く、楽に走ることが出来ました。

この夜は


甲子園球場周辺を中間地点として

約4.8キロ走りました。


西宮フットケアサロン R・foot  ~足と靴のお悩み相談室~


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明るく・人通りも比較的多い道なので

安心でしたが

女性は特に「夜のランニング」は

キケンも伴いますので

注意が必要です。





とのことで


「質の良い睡眠」を出来るだけ心がけ


スッキリ目覚めたからだで


快適な「朝ラン」晴れ(ここで宣言!)



朝が辛い方は


無理のないようお願いいたします。



無理をすることの「ストレス」


これもからだには良い影響を与えません。



ランニング(ジョギング)&ウォーキングで


身も心も爽快に虹



お読みいただきありがとうございます音譜



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