自分の中の女性とつながる時、繊細さと傷つきやすさを感じる

その繊細さと傷つきやすいは、優しさでもあり良いところ

強がらずに、本当は何を感じているのか、ゆっくり休息をとる必要がある

忙しすぎて本当の自分&氣持ちが、見えず感じきれない

目を閉じて自分とつながる

すると、自分の中の声を聞ける

傷つきやすさから、人前で強がって、自分を守っていることに氣づく

自分とつながると、本当の感情&心が、

そこにある

人は自分の繊細さと傷つきやすさを、許さないと、人にも自分にも、厳しくなる

だれしも、ガラスのような繊細さを持っている

それを受け入れると、人を許せ、ただしく共感できる

心に、手を当て自分を感じる

それが、本当の氣持ち&感情、本当の自分なのだ

傷つきやすさ繊細さを感じた時、大切な感覚だと、氣づく

繊細さがないと、人は冷酷になる

人は繊細さがないと、美しいものを美しいと感じず、美しくなれない

美しいものも創りだせない

繊細さは感じる《力》なのだ

優しさは時に、繊細で傷つきやすい

それは、感受性が豊かってこと

男とか女とか、関係なく、心の中に女性の氣持ち&感情がある

それを閉ざし殺し、感じないようにすると、自分の感情や相手の氣持ちを想いやれない

共感できない

だから、それが、繊細で傷つきやすくても、感じることを、許す

すると、自分の感情を大切にし、相手も大切にでき、想いやれ共感できる

危ないのは、相手の感情を自分の感情だと想い込み、共感しすぎて、依存的&犠牲的になること

自分の感情を大切にし、自分自身をしっかり持って

相手の氣持ちを想いやり、共感しよう

ステキに

いっぱい傷ついたってことは、
いっぱい氣づいたってこと

それだけ、

あなたは、

人の痛みに共感し、人に優しくなれる

氣づきの人なんだよ

いつも、ありがとう