【衝撃の事実】
フランスから一時帰国のお客様が発見した「足の真実」✈️

 

こんにちは!

東京新宿「靴は売らない靴屋」シューフィット・神戸屋の西村泰紀です😊

 

今回は、とても印象深いお客様との出会いがありました。

 

フランスからの一時帰国に合わせて、わざわざご来店いただいたお客様のお話です。

 

このお話を聞いて、きっとあなたも「私も自分の足を見直してみたい!」と思うはずです✨

 

 

 

🇫🇷 フランスから帰国してまで来店された理由

 

「フランスには私の足に合う靴がない」

 

これが、お客様の第一声でした😢

 

ヨーロッパに住んでいるのに、合う靴が見つからない。 里帰りのこの機会に、なんとか日本で足に合う靴を買って帰りたい・・・。

 

そんな切実な思いで、遠路はるばるお越しいただいたのです。

 

😰 これまでの苦労話

お客様がこれまで抱えていた悩み:

  • かかとがいつも脱げる
  • 足は幅広だと思っている
  • ヨーロッパで「狭い」と言われたことがある
  • でも足が靴に入らない
  • 立って測る計測しかしたことがない

「矛盾だらけ」に聞こえますよね?

 

でも実は、これこそが多くの人が陥っている「足の誤解」の典型例だったんです😲

 

🔍 詳細な計測で判明した驚きの事実

一般的な立位計測(JIS規格準拠)の結果

  • サイズ:22cm
  • 幅:4E(超幅広)

※普段お履きの靴は23.5!!

この時点でサイズが違っていました。

 

西村式計測(足を空中に上げた非荷重状態)の結果

  • 同じ足がD幅またはE幅に!
  • 約3サイズ半も幅が変化する足だったんです!
 
さらに、手で握ると更に柔らかく小さくなる!!
 
(別のお客様のお御足ですm(__)m)
 
それをご覧いただくと:
 

「え?同じ足なのに、こんなに違うの?」

 

これが、お客様の第一声でした😱

 

 

 

💡 なぜこんなことが起こるのか?

お客様の足を詳しく観察すると、こんな特徴がありました:

 

🦶 足の特徴

  • 親指以外の4本の指が前を向いて「つかむ形」
  • 小指・薬指が横に倒れている
  • 指が長い=内踏まず長が短い ⇒ 22.0~22.5相当の長さ
  • ボール角度が斜めの足

 

🤔 これが意味すること

体重をかけると足が広がって「幅広」に見える

↓ 

でも実際は標準より少し狭い幅の足 

↓ 

だから広い靴の中でアチコチ動き、頑張って無理してきた証拠です!

 

 

👠 実際に履いていただいた結果

お客様の感動の声

「初めてかかとの抜けないパンプスに足を入れました!」

「この狭さが本当に良いのか今はわからないけど、かかとに抜け感を感じないのは初めてです」

 

さらなる発見

お客様が愛用していたKEEN(キーン)のサンダル。

 

「なぜ幅広の私が、狭いと言われるKEENが楽なのか不思議だった」

 

→ 答え:実は幅広ではなかったから!

 

 

🌍 ヨーロッパ・アメリカの方がサイズ展開豊富という事実

 

お客様にお伝えした重要なポイント:

 

🎯 実は海外の方が合う靴が見つかりやすい足

  • イタリアのボロネーゼ製法の靴がおすすめ
  • クリスチャン・ルブタンやジミーチューなどハイブランドにも合う靴がある
  • アメリカ・ヨーロッパの方が様々なサイズ(幅の展開)を販売している
     

😍 お客様の反応

「憧れのブランドを試してみることもしてこなかった。その中に合う靴がある可能性があるなんて、とっても夢があります!」

「まさか私がそんな靴を履けるなんて思ってもみませんでした」

 

🤯 多くの人が陥る
    「足の誤解」

このお客様のケースは、実は多くの人に当てはまるんです。

📊 こんな経験ありませんか?

  • [ ] 足が幅広だと思っている
  • [ ] でもかかとが脱げる
  • [ ] 立って測る計測しかしたことがない
  • [ ] 海外で「狭い」と言われたことがある
  • [ ] 矛盾を感じながらも諦めている

一つでも当てはまる方は、実は「狭い足」かもしれません!

 

🌟 海外在住の方への
      メッセージ

アメリカ・ヨーロッパにお住まいの方へ

実は、現地の方がサイズ展開が豊富です!

でも、正しい計測方法と探す視点を知らないと見つかりません。

📍 日本とは計測方法が違います

  • 日本:立位での計測が主流(JIS規格)
  • 海外:座って計測、足を投げ出しての計測など、より現実的な計測方法あり
ロンドンのクロケットアンドジョーンズの計測台
 
それをコピーした開店当初の神戸屋計測台
(今は使用していません・・・)
 

もしこの記事を海外でご覧の方がいれば、ぜひ現地で専門的な計測を受けてみてください!

 

😢 後悔しないために

これまで、帰国後にこの事実を知って残念がるお客様を何人も見てきました。

  • 「海外にいる時に知りたかった…」
  • 「向こうにいる間に探しておけばよかった…」

そんな後悔をする方を一人でも減らしたい。

それが、今回この記事を書く理由です。

 

🎯 あなたも「足の真実」を知りませんか?

こんな方におすすめ

  • 自分の足について疑問を感じている
  • 海外で靴を探したい
  • 本当に合う靴を見つけたい
  • 足の専門的な計測を受けたい

🔍 専門計測で分かること

  • 本当の足のサイズと幅
  • 足の特徴と癖
  • なぜ今まで合わなかったのか
  • どんな靴を選べばいいのか
  • 海外での靴選びのコツ
 

💕 お客様からの最後のお言葉

「やっぱり思い切って来てみてよかった。まさか私がそんな靴を履けるなんて思ってもみませんでした」

これが、専門計測の力です✨

 

 

🌍 世界中から「最後の希望」として来店される方々

実は今回のお客様のように、一時帰国に合わせてご来店いただく方が本当にたくさんいらっしゃいます。

 

🌏 これまでご来店いただいた国々

アメリカ、カナダ、ブラジル、イギリス、イタリア、フランス、スペイン、フィンランド、デンマーク、ノルウェー、モナコ、タイ、ベトナム、台湾、中国・・・

 

🗾 国内も全国各地から

北は北海道・稚内から南は沖縄・石垣島まで

 

先月・今月だけでも: 鹿児島、福岡、岡山、大阪、京都、名古屋、青森からお越しいただいています。

 

😢 皆さんに共通する想い

これは決して自慢ではありません。

皆さん、本当に困っていらっしゃるんです。

  • 「どこに行っても合う靴が見つからない」
  • 「もう諦めかけていた」
  • 「最後の希望として来ました」

そんなお言葉をいただくたびに、責任の重さを感じています。

世界中、日本全国から**「最後の希望」**として来店していただけるということ。

それは、他では解決できない足の悩みを抱えた方々が、それだけ多くいらっしゃるということなんです😢

 

 

🎁 あなたの「足の真実」を発見してみませんか?

「私も自分の足を見直してみたい」

そう思ったあなた。

その気持ちが、人生を変える第一歩かもしれません✨

遠方からでも来店される価値がある専門知識を、ぜひ体験してください。


【ご予約・お問い合わせ】

シューフィット・神戸屋(株式会社神戸屋)
東京新宿を中心に活動中

 

📞 電話: 070-6647-8412
📧 メール: info@koubeya.co.jp
🔗 ご予約: はじめましてのお客様にオススメのメニューは

 

「靴で困っているなら、まずはコレ!!一生ものの体感を貴女に!!履くだけで分かる、パンプスの魅力。

 

 

 

フランスから来店されるお客様もいる専門知識を、あなたも体験してみませんか?

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました😊


あなたの「足の真実」を一緒に発見しましょう✨

 

 

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