「その靴、痛くないですか?」を読んでお越しくださったお客様の声をご紹介
こんにちは、東京・新宿「靴は売らない靴屋」
シューフィット・神戸屋の西村泰紀です。
2016年9月に発売した「その靴、痛くないですか?」(飛鳥新社)をお読みくださり、ご来店いただくお客様が未だにおられます。
すでに絶版になり、現在では電子版以外には文庫版だけが購入可能です。
(※少しだけ私が在庫を持っていますが・・・。)
しかし、全国の公立図書館1900館以上に蔵書されています。
それをお読みくださってご来店いただく方もいます。
本では伝えきれない正直なお話します。
本で伝えきれない、でも絶対に知って欲しい最重要ポイントが有るのです。
それが、「ぴったりサイズの履き感」。
これが分かれば、「手持ちの靴を履けるように調整する」ことも出来るようになります。
「この感じなら買っても大丈夫!?」と判断でき、靴の選択肢が一気に広がります。
それを受け取っていただいたお客様の感想をご紹介します。
お客様の感想
【 ほんとうに目からウロコでした! 】
K & S 様より
合う靴のなさで長時間の歩行を諦めかけ、それでもおしゃれに健康が関わる部位は靴しかない、未来に関わると、検索して出てきた本を見て、受けてみました。
聞きしに勝る情熱と裏表のなさに、まず「この人は信頼できるな」と感じました。
測ってもらった足の傾向はというと、「足の指がない…」と言われる残念さ。
重心は後ろに、片足に傾き、開帳足もけっこうなものだったようです。
解剖学の本を片手に、丁寧に解説してもらった「日本人の歩き好きからくる恩恵」や「人間の二足歩行という特殊能力」など、本のみにてわからないところを納得ゆくまで理解させてもらい、感動してその足でいくつかのお店に直行、まずは履いて帰れる運動靴を求めました。
その後は靴というものの心身への影響力の大きさに、良い意味で驚いています。
今はもうすぐ来る「ブーツ」を楽しみに、もっと歩いて更に良い足の状態になることを願っているところです。
窮屈のすすめ
ピッタリの靴に足を入れて、立ち、歩いたときに感じる体感の変化を感じていただけました。
窮屈に感じる履き感が、すぐに、「脱ぎたくない」フィット感にかわる「不思議体験」をしていただきました。
人間の歩きの仕組みのお話や、靴の中で足が動かない理屈をお話しています。
なぜ?が分かれば、納得していただける。
そう信じて、聞いていただくのに少し面倒と感じてしまうかもしれないお話をさせていただいています。
まとめ
これまで靴選びにご苦労されてきたならば、ぜひピッタリの履き感を体験していただきたいと思っています。
その体感は活字や映像でもお伝えしきれません。
あなたの足を靴がキュッと支えてくれ、かかとが抜けない履き感を体感してください。
はじめましてのお客様にオススメのメニューは
「靴で困っているなら、まずはコレ!!一生ものの体感を貴女に!!履くだけで分かる、パンプスの魅力。
代表取締役 西村克之
<レンタルスペースで営業中>
ご予約確定後ご案内致します
Tel:090-3810-7164新番号です
西村直メール:info@koubeya.co.jp


