「夢のパンプスが履けない…」幅狭さんの足が激変!諦めかけた夢を叶えた感動秘話
こんにちは、東京・新宿「靴は売らない靴屋」
シューフィット・神戸屋の西村泰紀です。
「幅狭の靴選びは本当に難しい・・・」
そう悩んでいる方は、決して少なくありません。
先日、2年前に初めて足の計測をさせていただいたお客様が、再計測のために来店されました。
初回計測でA幅と診断させていただいたお客様。
A幅の靴は一般的な靴屋さんではなかなか見つからず、ようやく見つけて購入したパンプスも、履くと踵が擦れてしまったり、小指の関節が当たって痛みを感じたり、爪が割れてしまったりと、散々な結果だったそうです。
「せっかく見つけたパンプスなのに、どうして・・・」
お客様は、夢だったパンプスを諦めかけていました。
「もしかしたら、足幅が広くなってしまったのかもしれない・・・」
そんな不安を抱えながら、再計測を申し込まれたそうです。
計測の結果、お客様の足幅は、2年前よりもさらに狭くなっていました!
「まさか、足が鍛えられて幅が狭くなっていたなんて…!」
お客様は、驚きと喜びを隠せない様子でした。
手持ちのA幅パンプスは、インソールを入れて調整することで履けるようになることをお伝えすると、「ただでさえ足が痛いのに、インソールを入れるの?!」と、まさに目から鱗が落ちたようでした。
「今後は靴が上手く合わない際は、早めに再計測を申し込もうと思います!」
お客様は、笑顔でそう話してくださいました。
今回のケースのように、足のサイズは変化することがあります。
特に、幅狭足さんは、少しの変化でも靴の履き心地に大きく影響するため、定期的な計測をおすすめします。
「幅狭だから、おしゃれな靴は諦めるしかない・・・」
そう思っている方も、ぜひ一度ご相談ください。
あなたの足にぴったりの靴を見つけるお手伝いをさせていただければと思います。
幅狭足さんのよくある悩み
- A以下の幅狭の靴が見つからない
- せっかく見つけても、履き心地が悪い
- 諦めかけていた夢のパンプスをもう一度履きたい
シューフィット・神戸屋の強み
- 足の専門家による丁寧なカウンセリング
- 解剖学に基づいた正確な計測
- 一人ひとりに合わせた靴選びのアドバイス
- インソール調整など、アフターフォローも万全
【 お客様の声 】
「2年前の計測でA幅と診断されました。
A幅のパンプスをやっとの思いで見つけたのですが、履いてみると踵はベロベロに剥けて足の小指の関節は当たって痛いし、足の爪は尽く割れて紫色になる…結局、夢だったパンプスがまだ履けていない!
諦めたくなくて再計測を申し込みました。
そしたら、足が鍛えられて幅が狭くなっていたという診断に!
てっきり、足幅が広くなってしまって合わなくなったとばかり思っていたのに!
手持ちのA幅パンプスはインソールを入れて調整するようアドバイス頂いたのですが、ただでさえ足が痛いのに更にインソールを入れるの?!
とまさしく目から鱗が落ちました。
今後は靴が上手く合わない際は早めに再計測を申し込もうと心に誓いました。
ありがとうございました!」
まとめ
足のサイズは変化します。
諦めていた夢のパンプスをもう一度履きたい方、ぜひ一度ご相談ください。
はじめましてのお客様にオススメのメニューは
「靴で困っているなら、まずはコレ!!一生ものの体感を貴女に!!履くだけで分かる、パンプスの魅力。
代表取締役 西村克之
<レンタルスペースで営業中>
ご予約確定後ご案内致します
Tel:090-3810-7164新番号です
西村直メール:info@koubeya.co.jp


