年明けに高校受験を控えた長女の鎮守神社にお詣りしました
彼女の産土神社は生まれた時に住んでいた仙台にある須賀神社
主祭神は素盞鳴尊
他に合祀された神社で祀られていた大日需女命 櫛稲田姫命 応神天皇が併祭神となっています
今日お参りした彼女の鎮守神社は白鳥神社
主祭神は日本武尊
併祭神は 伊邪那美尊(イザナミノミコト)、伊邪那岐尊(イザナギノミコト)、天照大神(アマテラスオオミカミ)、木花開耶媛命(コノハナサクヤヒメノミコト)、猿田彦命(サルタヒコノミコト)、宇氣母智命(ウガノミタマノミコト)、大山昨命(おおやまくいのみこと)、菅原道真

どちらの神社も周辺の開発で大きく変わった土地のためいくつかの村の神社が合祀されています
産土神社も鎮守神社も住まいに一番近い神社ではありませんでした
人は生まれたときから死ぬまで、そして死んでからもずっとお守りいただける産土神社と、住まいや職場により変わる鎮守神社があるそうです
産土様と鎮守様は一人ひとり違うため(家族で違う神社になることがあります)具体的にどこの神社がそうなのかは開運コンサルタントの藤尾美友さんにリサーチしていただいていました
彼女との素敵な出会いは改めてご紹介しますが、この出会いが大きく私の運命を開いてくれました
今年8月に機会があって仙台へ行った際に娘と二人須賀神社にご挨拶してきました
(この仙台のこともまた有難いことの連続でしたので別に書きたいと思います)
そして今日は鎮守様にご挨拶
駐車場に車を置いて、チョット戻って鳥居で一礼してから参道に入ります
参道の階段の両側に並んだ幟の中で一番上の二本だけが元気にはためいています
娘に、「ほら、神様がよく来たって歓迎してくれているよ」って言うと、娘にも判るのか、「本当だ!」
彼女も素直に感じることが出来るようです
参道の歩き方、手水の使い方などきちっと教えたとおりにできました
神前でこれまで失礼したお詫びと、お守りいただいたお礼を申し上げてから、御開運をお祈りしました
するとまたしても神様のウェルカムサイン
四つの幣のうち真ん中の二つだけが大きく揺れていました
娘の前で初めてちゃんとした祝詞を上げました
少し驚いたようですが素直に横で手を合わせています
「彼女は受験勉強の努力を惜しみなくしております
どうか志望校に合格できるよう後押しをいただきますように」、とお願いしました
帰りに振り返ると先ほどよりも多くの旗がはためいて、まるで神様が手を振ってくれているようでした
参道にある太い杉の木は特に注連縄などが張られているわけではないのですが、何か強い気を感じたので近づいてみるとふわっと暖かい感じ。この感じは娘にも感じられたようです
彼女の受験に向けていよいよ本格的な応援体制を準備します
次は藤尾美友先生に受験校の鎮守神社を調べていただきご挨拶に行かなきゃ・・・・
彼女の産土神社は生まれた時に住んでいた仙台にある須賀神社
主祭神は素盞鳴尊
他に合祀された神社で祀られていた大日需女命 櫛稲田姫命 応神天皇が併祭神となっています
今日お参りした彼女の鎮守神社は白鳥神社
主祭神は日本武尊
併祭神は 伊邪那美尊(イザナミノミコト)、伊邪那岐尊(イザナギノミコト)、天照大神(アマテラスオオミカミ)、木花開耶媛命(コノハナサクヤヒメノミコト)、猿田彦命(サルタヒコノミコト)、宇氣母智命(ウガノミタマノミコト)、大山昨命(おおやまくいのみこと)、菅原道真

どちらの神社も周辺の開発で大きく変わった土地のためいくつかの村の神社が合祀されています
産土神社も鎮守神社も住まいに一番近い神社ではありませんでした
人は生まれたときから死ぬまで、そして死んでからもずっとお守りいただける産土神社と、住まいや職場により変わる鎮守神社があるそうです
産土様と鎮守様は一人ひとり違うため(家族で違う神社になることがあります)具体的にどこの神社がそうなのかは開運コンサルタントの藤尾美友さんにリサーチしていただいていました
彼女との素敵な出会いは改めてご紹介しますが、この出会いが大きく私の運命を開いてくれました
今年8月に機会があって仙台へ行った際に娘と二人須賀神社にご挨拶してきました
(この仙台のこともまた有難いことの連続でしたので別に書きたいと思います)
そして今日は鎮守様にご挨拶
駐車場に車を置いて、チョット戻って鳥居で一礼してから参道に入ります
参道の階段の両側に並んだ幟の中で一番上の二本だけが元気にはためいています
娘に、「ほら、神様がよく来たって歓迎してくれているよ」って言うと、娘にも判るのか、「本当だ!」
彼女も素直に感じることが出来るようです
参道の歩き方、手水の使い方などきちっと教えたとおりにできました
神前でこれまで失礼したお詫びと、お守りいただいたお礼を申し上げてから、御開運をお祈りしました
するとまたしても神様のウェルカムサイン
四つの幣のうち真ん中の二つだけが大きく揺れていました
娘の前で初めてちゃんとした祝詞を上げました
少し驚いたようですが素直に横で手を合わせています
「彼女は受験勉強の努力を惜しみなくしております
どうか志望校に合格できるよう後押しをいただきますように」、とお願いしました
帰りに振り返ると先ほどよりも多くの旗がはためいて、まるで神様が手を振ってくれているようでした
参道にある太い杉の木は特に注連縄などが張られているわけではないのですが、何か強い気を感じたので近づいてみるとふわっと暖かい感じ。この感じは娘にも感じられたようです
彼女の受験に向けていよいよ本格的な応援体制を準備します
次は藤尾美友先生に受験校の鎮守神社を調べていただきご挨拶に行かなきゃ・・・・