少し時が
経ちましたが…
つづきです![]()
お時間あればこちらも
ご覧ください
11/15(土)
宮島リトリートに参加
宮島弥山 大本山 大聖院
みやじまみせん•だいほんざん•
だいしょういん
弥山(みせん)に登ってから
火渡りだったのですが
先に大聖院から
さて問題
写真
の葉っぱ🌱
何かわかりますか?
リトリートに参加した人なら
わかるハズ‼️![]()
覚えているかな⁉️
正解は…
火渡りの時に下に敷いてあった
榊(サカキ)丸い葉っぱ
桧(ヒノキ)細長い葉っぱ
でした
火渡り神事が終わったあと
煙がモクモクたちのぼる中
みなさん思い思いの葉を
持ち帰っていたので
私もいただいてきました
で![]()
これが現在
2025.12.30撮影
変わってない
と思いませんか?![]()
約1ヶ月半経ちました
大きく枯れることなく
このまま年を越せそう![]()
冬なので夏に比べれば
日持ちしますが
自宅の神棚のサカキもいろいろで
半月も持たず枯れるものもある
自分調べですが…
榊(サカキ)
古来、日本では植物や先端が失ったものには
神様の力が宿ると考えられていた。榊は神様が
降り立つ依り代としての役割もあるようです。
常に生い茂って葉が落ちることがないため
「栄える木」『栄木(さかき)』もしくは
「神様と人の境にある木」という意味で
『境木(さかいき)』という言葉から
転じたなど、その語源には諸説あり。
桧(ヒノキ)
「火の木(火を起こす木)」や「霊(ひ)の木」が語源とされ、日本書紀では宮殿(寺社)の材料に指定された特別な木。 ヒノキに含まれる成分には高い抗菌・防カビ効果がある。法隆寺などの古い寺院が1300年以上保たれているのは、このヒノキの耐朽性が大きく寄与している。
裸足で火の上を渡り
燃え残った灰の上を
素足で渡ること
がメインだと思うのですが
その下地の葉っぱ、基礎の部分にも
ちゃんと意味があるなと
時間が経って実感(自分調べですが)
思い出
今回リトリートで
初めてお会いしたルミ子さん
お馴染み
この写真
ビールのCMを狙ってる⁉️
らしいです![]()
![]()
![]()
火渡りしたあと
ルミ子さんと一緒に
裸足で![]()
拝受したものがあります
ご縁袋![]()
![]()
ルミ子さんが見つけてくれて
ねぇねぇこれ
おもしろくない❓
と声かけてくれた
5円玉が100枚入って500円
で、ご縁袋
これを考えた人
アイデアマンだなぁと思った
この5円を持っていき
お賽銭にしてます
宮島と各地とのご縁が繋がる![]()
そしてまた宮島に返って来る
まさに循環
この階段がきつかったー![]()
また来年も
火渡りに行きたい![]()
と思ってます![]()
弥山(みせん)編に
つづく
龍さんをいつも
持ち歩きたい方のために![]()
ぽーたぶ龍
(持ち歩き龍)
ラミネート加工してお届け
お財布などにも入ります👛
ぽーたぶ龍![]()
描いて欲しい〜![]()
プレゼントしたい‼️
と思われた方
お気軽に
ご連絡下さい
【公式ライン】















