今日


こどもに「カールじいさんの空飛ぶ家」を観せました。


私としては


悲しいポイントはなく、面白く観られる映画だったのですが


こどもはまさかの大泣きで途中で停止しました。


ガチョウ?らしき生き物が


悪者に捕らえられてしまうところで泣きのピーク


しゃくりあげて泣いてしまったので


停止して、お寝んねをうながしました。


お布団のなかで話を聞くと


「動物がかわいそう」


「あんな所に行きたくない」


「もしママが怒ったとき、あんな所にひとりにされたら悲しい(←?!)」チーン


ママが怒っても、あんな所にひとりにさせないよ(笑)!!


私が怒ったとき、どれだけ鬼ババになっているのでしょうか滝汗滝汗滝汗


そして、こどもの感受性の強さにも驚きました。


普通よりも少し、受け取り方が強めなのかしら…。


それともこの年齢はみんなそうなのかな??


DVDの選択も難しいです。